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めでたい店に「プロフィールブック」が新登場!

なれそめ紹介

新郎、新婦のなれそめ紹介のアイデア

ひろか
家族から自分たちの一番の思い出を各人一個ずつ出してもらい、プロフィールに盛り込みます。 また、両親や兄弟から、意外な思い出が聞けたのもとても良かったです。
私の時は、彼が小さいころ、野菜嫌いでとても苦労した話しや私が生れた時はとても大きい子だった話し・・などなどを入れて、披露宴最初の新郎・新婦紹介で和やかな雰囲気が作れました。

自分たちだけでプロフィールを紹介すると恥ずかしさのあまり、まとまりすぎの内容になることがあるが、家族からの声が入れば、面白い内容になりそうじゃ。

プロフィール新聞

スライド上映の司会進行を兄弟に

ベガ
生まれたときからのスライド上映の司会進行をそれぞれの兄弟にしてもらいました。その当時の兄弟ならではのエピソードにリアル感があり、会場が一層盛り上がりました。何より両親に兄弟の歩みを懐かしく見てもらうことができました。

披露宴では、一般的にホスト側になるので兄弟姉妹の登場機会は少ないが、このような演出をお願いするなら頼りになるぞ。仲人さんの「学校を優秀な成績で卒業され・・・」の紹介と比較すると、かなりポイントが高いぞ。

兄弟に新郎新婦のなれそめ紹介を

まゆりん
新郎新婦のプロフィール紹介は仲人さんや司会者が一般的。最近ではお互いに紹介しあう人もいるとか・・・。私たちは兄弟に新郎新婦のプロフィール紹介をやってもらいました。小さいころの話や、妹や弟から見た兄、姉の姿を話してもらって、この子達はこんな風に思ってくれてたんだぁと私自身が感動してしまいました。それを見ていた両親はとてもうれしそうでした。

会場の雰囲気もなごむ、ナイスなアイデアじゃ!しかし、ここはこれから宴がはじまるオープニング、涙涙の紹介にならないように依頼するのが良いじゃろう。


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新郎新婦紹介を両家の母にお願い

まめもち
新郎新婦紹介を両家の母にお願いすることで、自分でも忘れていたエピソードが飛び出したり、母が朗読中に涙ぐんだりと、とてもあたたかな気持ちで披露宴がスタートしました。
席札もメッセージとイラストを一枚一枚思いをこめて書き上げたり大変でしたが、皆から「とてもいい結婚式だった」と結構喜ばれましたよ。 送賓時に列席の皆さんや、スタッフに栄養ドリンクをお渡ししました。

王様:最後に新郎新婦が、「ファイトー」と声をかけて、ゲストがみんなで「イッパーツ!」と応じると、さらに盛り上がったじゃろうな・・・。

新婦の父が、娘のことをスピーチ

Hiroshi &Fumiko
スピーチをしたのは司会の方以外は新郎・新婦と新婦の父、それも式の最後だけです。新婦の父が娘のことをスピーチするというのはあまりないらしく、女性の方には「お父さんってこういうふうに思ってくれるものなんだ」と感謝の気持ちを新たにされたと言われました。新郎の最後のスピーチも「まずはカタヤブリですが、育てていただいた両親、そして家族に感謝したい」という言葉から始まり、当初は皆さん驚かれたようですが、「身内への感謝の気持ちがまずは肝腎なのは考えてみれば当たり前のこと。型破りというより形式的でなく、素晴らしい」とお誉めいただきました。

結婚式で新郎新婦が声を出す機会を多く

SEISUKE ・SATOKO
結婚式では声を出す。きちんと話す、ということにしたかったので(1)お互いに自己紹介。(2)スピーチいただいた後は「ありがとうございます」と、コメントを言うという進行にした。(3)メッセージカードには一人一人に向けて2人それぞれからコメントを書いた。(4)メッセージカードと同じ写真のカードを同封して配り、お色直し中に「何か一言」を書いてもらうようにした。>おひらきのときに回収した。

新郎新婦の紹介を、お互いの姉妹に

MAKOTO・MAYUMI
結婚式で仲人を立てなかった私たちは、新郎新婦の紹介を、お互いの姉妹にお願いしました。小さい頃の思い出を交えながらの兄・姉の紹介は、親戚一同の涙を誘いました。

パソコンを使って、新郎新婦のなれそめ紹介

Kazushige・ Akiko
媒酌人をたてなかったので、入場後すぐ着席もしないままに、パソコンを使って自己紹介をしました。

新郎新婦のなれそめの紹介は司会者から

NOBUYUKI・AYAKO
仲人を立てなかったので、なれそめの紹介は司会者が二人に質問を投げかけて、それに答えていくという形をとりました。司会者がユーモアも交えてくれて、形式ばらない自然な感じで紹介を行うことができました。

プロフィールのかわりに、10問10答を作成

ことり
プロフィールのかわりに、10問10答(他人が聞いてる風に)を作成。自分では手前味噌で書きづらい事(はじめてのデートの場所など)でも割とさらっと答えることができるので照れくささは半減。
また、それを受付でくばってもらって、その後、披露宴でそれにちなんだ問題を「○×クイズ」として余興のひとつにした。普段の生活を知らない親戚なども参加しやすく、盛り上がった。



「ふたりのことを知らない親戚の方にも楽しんで貰いたい」という気持ち、きっとみんなに伝わっておることじゃろう。

新郎新婦の紹介は、新郎新婦で

日色
披露宴でスライドの写真を上映しながら新郎新婦のなれそめ紹介を本人たちでおこないました。新郎が新婦の、新婦が新郎を紹介しました。 花嫁が両親に贈る手紙は披露宴の定番ですが新郎から新婦へ、新婦から新郎への手紙は珍しいのではないでしょうか?
ご家族に生い立ちを取材するうち両家の理解も深まり、ふたりの信頼感も増したような気がします。最後に相手に約束できること、自分が約束できることなどメッセージを伝えました。

仲人をたてないカップルが多い中、ゲストにも好評のアイデアじゃ。 スライド、ビデオなどビジュアルを使うと、さらに効果的なのじゃ。

二人のプロフィール紹介を両親にお願い

シッポ
披露宴で紹介する二人のなれそめを自分達の事を一番良く知っている両親にお願いをしました。 産まれた時の感動の気持ちから始まり、結婚相手を紹介した時の両親の気持ちまでを、色々な思い出とその時の気持ちを交えながら書いてもらいました。本当は両親に読んでもらいたかったのですが、ちょっと無理と言われ、司会者の方に代読してもらいました。両親の愛情と優しさがたくさん詰まったプロフィールだったので、会場の皆さんからも心温まるプロフィールだったと好評でした。(プロフィールで泣いている人も続出してました。)
私自身、結婚式前に両親と一緒に思い出を振返る事ができ、また私が知らなかった両親の素直な気持ちを知る事ができて、本当に良かったと思っています。ただ、お嫁に行くのが寂しくなる気持ちも倍増しちゃいましたケド。

素敵なご家族の話で感動じゃ。ワシなどは、両親に秘密が多すぎてとても「自分達の事を一番良く知っている」なんて言えないのじゃ(反省)

新郎新婦の紹介はインタビュー形式で

くろっちょ
会社の同僚に司会をお願いし、「本日の司会者」というタスキを用意しておきました。なれそめ紹介は高校卒業するまでは司会者に話してもらい出会った頃からの馴れ初めはインタビュー形式にしました。
「新婦とはどこで出会いましたか?」
「新郎の第一印象は?」
「プロポーズの言葉は?」などなど・・・。
司会者がただ話すだけでなく、インタビュー形式にする事で周りの人もかなり楽しんでくれていました。私たちもちょっとした、記者会見を体験できました。

なるほど、記者会見風にするという手もあったか!話し続けるよりは新郎新婦もリラックスできて、ゲストも退屈しないようじゃ。しかし、質問者を誤ると「この席では、その件はノーコメントです!」なんて言わされてしまうぞ。



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