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内祝いとは

内祝いとは、お祝いごとの記念に贈り物をすることで「慶びを分かち合う」いう意味があるそうです。 結婚式では、結婚祝いに頂いたお祝い金額の「半額程度」のものを相手に贈ることを言います。


内祝いの「のし」

内祝いの「のし」は、紅白結び切りの水引で、表書きは「内祝」「寿」などとします。 新婦様の場合は、新姓または夫婦の連名で名前を書きます。

内祝いに添える、お礼の手紙の内容

結婚式の内祝いに添える手紙の内容についてのアドバイスをお願いします。

慶びを分かち合う気持が伝わるような文面にしたいですね。 内祝いには以下のようなお礼の手紙を添えられてはいかがでしょうか?

「先日は、私どもの結婚祝いを頂戴しまして誠にありがとうございました。 お陰さまで○月○日に無事に結婚式を行う事ができました。
今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
なお、心ばかりの内祝いの品をお届けいたしますので、ご笑納くださいませ」

麻巳子
私は内祝を早く贈りたいと思っていましたで、実家のご近所など一部を除き内祝を結婚式の“前日”に全て発送準備をしておきました。手渡しするのが一番ですが、翌日の早朝には海外への新婚旅行に出発。なんだかんだで贈る日が開き間延びしてしまうので、その方にあった実用的な品や商品券などを選び、手紙を付けてそのお店から吉日に発送して頂きました。



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