ペンネーム = riverside
未婚の女性全員にブーケをあげたかったので、人数分の小さいブーケを作ってもらいました。自分よりも年上の独身のゲストやプルズなどで人前に出るのは恥ずかしいという友人が多かったので、フォトサービスの時に小さいブーケを人数分まとめてもってテーブルを回り、ひとりひとりに手渡しました。最後のひとつは他よりもちょっと大きめの特別なブーケにしておいて自分の姉にプレゼントしました。みんなに幸せのおすそわけが出来てよかったです。新郎側のいとこに高校生と中学生の姉妹がいたのですがその子たちにももちろん渡しました。式が終わってから新郎母に「ブーケを分けてあげたのがとってもよかった。親戚の人たちもみんなのこと考えてるって喜んでたよ〜」とほめられました!!
(^-^)王様:皆に喜ばれるアイデアじゃ。これから結婚される人は、ブーケの数を多めに用意しておくことをお勧めするぞ。


ブーケのかわりに、ぬいぐるみをトス
友人の結婚式でブーケトスをキャッチして、とっても嬉しかったのですが、生花はすぐに枯れてしまいなんとも悲惨な状態に・・・。そこで私の時はブーケトスではなく、ベアトスをしました。ベアはウェルカム用に手作りしたものを利用。受付に飾っておく時からラッピングをしておいたので、式からベアトスまでの進行もスムーズに行きました。
『ブーケトスの代わりにベアトスをします。このかわいいベアを誰がキャッチするのかご期待下さい。』というメッセージをベアと一緒に受付に置いておきました。
ベアをキャッチした友達は『大切に飾っているよぉ〜!私が結婚するときは、ウェルカムベアとして使わせて貰おうかな」なんて言ってました。
(^-^)王様:ふわふわのベアなら、けが人もでないし、お部屋に飾れていいかもしれん。数年後、彼女の結婚式に出席してみると、新郎は「くま」にそっくりじゃったりしてな・・・。


ブーケプルズのアレンジ
ペンネーム = えりりんこ
ブーケプルズを少し楽しくアレンジしました。ブーケプルズ中は男性陣は全く興味なく他人事なのがいやだったので、注目されるために考えました。15人くらいの友達の名前を司会の人に読み上げてもらい前に出てきてもらったところで、最後に一人の男性の名前(最後に子をつけて)読み上げてもらいました。そしてそこに登場してきたのは、彼の会社の同期。女装した彼は、ぶりぶりの姿でみんなの視線を釘付けに。会場は盛り上がり、彼がブーケを取るかと全ゲストが注目して会場に統一感がありました。
(^-^)王様:一瞬で終わってしまうブーケのイベントも、これなら大ウケ間違いなしじゃ!司会者からインタビューをしてもらうと良いぞ。女装姿で頑張った彼へのご褒美もお忘れなく。


再入場時に新郎がブーケを持って、新婦にプロポーズ
ブーケの由来は、プロポーズに行く途中の紳士が花を摘んだことからとされています。この伝説をもとに、お色直しの時にふたりでミニ劇をして皆様に楽しんでいただきました。新婦入場。しかし、手にはブーケがありません。スポットライトは新郎へ。彼が新婦のもとへ歩み寄りブーケを渡すと、彼女はその中から一輪を抜いて彼の胸に差しました。会場からここで大きな拍手が。
いきなりの演出では、何をしているのか分からないので、あらかじめ入場前にブーケの言われを司会者から紹介してもらいました。
(^-^)王様:分かりやすく注目を集めて行えば、成功の確率は高い。新郎新婦の友人がなりきってやるのも面白そうじゃ。結婚式にふさわしい演出じゃな。


独身女性全員に、幸せのおすそ分け
ペンネーム = きょ
ブーケトスで受け取れなかった独身女性全員に、幸せのおすそ分けミニブーケをプレ ゼントしました。
(^-^)王様:なんとも嬉しい心遣いじゃ!ふたりの人柄が伝わってくるようじゃな。このア イデアで独身女性はみんな幸せな気分になれること間違いなしじゃ!


披露宴会場の装花を、プレゼントの景品に
ペンネーム = しゃんこう
会場装花を参列者に持ち帰ってもらえるよう、アレンジしてもらいました。新郎新婦が各テーブルをまわる際わたすプレゼントにクジをつけておき、お開き前に当選者発表。大当たりは、カゴにアレンジしたゲストテーブル装花。
受付から宴会場までの廊下がガランとしていたので、一輪挿しに花を活けて、数カ所飾っておいたものが、中当たりに。小当たり(つまり残念賞)は、会場の大きな花瓶の花を1輪ずつ。送賓の時に手渡しましたが、好評でした。
花屋さんが本当にがんばってくれて、高砂席の花をお開き後、速攻で大きな花篭2つにアレンジしなおして、両家の両親にプレゼントしました。
(^-^)王様:「ふたりが式を挙げた会場には、一輪の花も残さない・・・」。まさに恐るべきカップルじゃ。尊敬するぞ。


卓上装花は小さな、花束を人数分花瓶に入れて
ペンネーム = おきゃん
ゲストの卓上装花は小さな花束を人数分花瓶に入れて飾りました。私としては来てもらった方全員にお花を持ち帰ってもらいたかったので、花束にするアレンジ料がかかりましたが是非お願いしました。(担当の方には、「うちの式場ではこういう形は初めてですが、とても良いアイデアですね!と褒められました)。一人一つ綺麗に花束になっていれば、簡単に持ち帰れるのでとっても良かったです。花束に必ず1本ひまわりを入れてもらったので、送賓のときみんなの手にひまわりがあって、私としても嬉しかったです。
(^-^)王様:本当にお金がかかりそうじゃが、ゲストにとってり嬉しいアイデアじゃ。それぞれの自宅に持ち帰られて花瓶に飾られるのを想像すると嬉しくなるぞ。ぜひ、安価に実現できるように業者さんで工夫して、商品化して欲しいものじゃ。
ゲーム感覚でゲスト全員が楽しめる、お土産争奪戦!


ペンネーム = かのんちゃん
「卓上花・争奪戦」をしてもらった。新郎新婦が中座している最中に司会者の進行で全員に三角くじを引いてもらい、当たりが出た人だけ特別に、帰りに卓上花をお持ち帰り頂く、ということになった。
司会者は、ゲストを引きつける為に「何のためのくじ引きなのか」を最初に言わずに、「当たりくじを引いた本日のラッキー・ガールとラッキー・ボーイには、今日このあと、とてもいい事が起こる!」
とだけ告げ、ゲストは皆「何が起こるんだ?!」と興味深々の様子。
全テーブルに司会者が回って皆がくじを引き終わったあとで「卓上花・争奪戦」を告げ、一気にくじを開封させていた。
(^_^)王様:新郎新婦の中座の間もこのようなゲームを用意しておくと、披露宴で退屈させずにすみそうじゃ。ゲストをドキドキ・ワクワクさせるのは、「司会者の腕次第」というのを、つくづく感じたぞ。


ブーケを薔薇22本(2色)のクラッチブーケに
ペンネーム = 柘榴
友人の数が11人と多かったので、ブーケを薔薇22本(2色)のクラッチブーケにしました♪それを式の後、2本ずつの小さな花束にして、友人全員に配りました♪大きいブーケだと、邪魔だけど、これだと邪魔にならない程度だし全員におすそ分けもできるし、喜んでもらえましたよ〜♪しかも、普通にブーケを作るより安くできるから、よかったです♪
(^_^)王様:なんて気がきく新郎新婦さんじゃ。11人分用意するとは。幸せのお裾分けとはこのことじゃな。


人数に分けられるブーケを、マジック風に
ペンネーム = ふみのり
独身の女性の誰にブーケをプレゼントするかは悩みどころ。
私はあらかじめ、独身女性4人と自分の分として5つに分割できるように、ブリザーブドフラーワーを使って作っておきました。普通のラウンドブーケと変わらないので、普通に持っておりました。そして、独身女性に前に出てもらいました。
司会者から「ブーケは一つしかありませんが?」とふってもらい、「彼に愛の魔法をかけてもらいます」と紹介。彼はハンカチをブーケの前に広げて「ちちんぷい」影でこっそり5つをしばっていたリボンをはずし、「みなさんへ!」と出てきてもらった方全員にブーケ差し上げ、5人で記念撮影をしました。
ゲストは「お〜」という感じで受け、拍手してもらえましたよ。
盛り上がった時、彼の独身の後輩が「僕にもなんか分けてください!」と乱入してきたので、彼のブートニアあげたら、また会場から拍手がおこりました。
(^-^)王様:マジックとブーケトスをひとつにして、会場の皆様に楽しんでもらえるアイデアじゃな。ブーケトスは、独身女性が集まって何をしているのか分かりにくく一瞬で終わってしまうのが欠点じゃが、これなら注目も集まるぞ。


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