
朝挙式後の2次会「お茶会!?」
name=ナミ
私達の結婚式は朝10時スタートで終わるのは12時半。普通2次会というと夜のイメージがありますが、夜までゲストを待たせるのは悪いので、2時半開始の「お茶会」という形にしました(お酒も出ます)。
小さなカフェを貸切にして、フリードリンクと軽い食事を用意。ゲストの参加費は500円!残額は新郎新婦が負担しましたが、披露宴参加者のほぼ全員(約40名)が出席し、にぎやかで楽しい会となりました。
(^-^)王様:参加費500円はうれしいぞ。この時間帯なら、お店が夜の営業時間と重ならないので、予約が取りやすいかも。

2次会ギフトに栄養ドリンク
ペンネーム = はなはな
2次会ギフトに栄養ドリンクを用意しました。
(ちょっと手間ですが、一本一本リボンをまきました。)
午後挙式で、2次会終了が夜11時。三次会へ流れるメンバーにも、これから帰る人にも意外性でウケました。
ただし、メーカー直販はしてくれなかったので、コンビニで取り寄せました。(コンビニ関係しか取り扱っていなそうでした)
(^-^)王様:ドリンクを受け取ったら「朝まで眠らずパーティじゃ!」と喜んだかもしれんな。
ペンネーム = くろっちょ

幹事から、新郎新婦にサプライズのプレゼント
二次会でとても楽しく過ごした後、幹事から「これから新郎新婦にサプライズのプレゼントを贈ります」といわれ、私たちは目隠しするように言われました。そのまま二人は車に乗せられ、しばらく走りました。
周りではなにやらがさごそがさごそ・・・・。「目隠しはずしてください」といわれはずした瞬間私たちを円で囲み、いっせいに花火を打ち上げてくれ、「おめでとうございまーす!!」と言われました!!
実はその場所、去年初めて新郎の職場の人と飲みに行った帰りに花火をした公園でした。
「今年やってないね・・・」といった私の言葉を覚えててくれて皆でサプライズをしてくれました!感動しました。また皆で花火ができて凄く楽しかったです。彼の職場の皆さんにも感謝です!
(^-^)王様:よい人たちに祝福されての2次会、何よりじゃ。こういうプレゼントが一番心に残るものなんじゃよな。


参加無料の2次会
name=ペコパンダ
以前、友達の結婚式の二次会で会った友達が「なんで式に呼んでもらえなかったんだろ・・・」って寂しそうに言っていました。友達ランクが格付けされてる感じが嫌で私達は二次会にのみ招待って事をやめ、式に来て下さった人に事前に「二次会にも参加して下さいね!」と招待状を配り、参加無料にするつもりです。せっかく来て下さった人達の負担を軽くしたいし、幹事さん達に大変な思いをしてほしくないって思って。ゲームやビンゴはないけど、飲み会大好きな私達(友達含め)だから盛り上がるだろうなぁ、って今から楽しみです♪
(^-^)王様:参加無料の2次会とは太っ腹じゃな。きっと大いに盛り上がるじゃろう。

2次会で好評だった「参加者名でビンゴ」の演出
name=ナミ
私達の結婚式の2次会で好評だった「参加者名でビンゴ」を紹介します。
これはその名の通り、5×5のマスに参加者の名前を書いてもらい、ビンゴをするというものですが、私達はそれに一工夫加えました。
(1)参加者全員の名前を載せた紙を、受付時に配布
…皆に気軽に参加してもらえるよう、2次会受付時に白紙のカードと一緒に配りました。
(2)何が当たるかはビンゴになるまで内緒!
…賞品名を書いたカードを紙芝居風にセットし、ビンゴが出る度にめくりました。
(3)参加者全員に景品が当たる!
…皆に楽しんでもらいたいので、人数分の景品を用意しました。しかも、「1番に抜けた人が1番良い賞品」とは限らず、当たりとハズレを交互に設定することで、最後までワクワク感を持ってもらえたと思います。
(4)名前を呼ばれた人にもプレゼント!
…せっかく名前を読み上げるのですから、そこで何か楽しみを持ってもらいたいと考え、自分の名前が呼ばれた時にビンゴになった人が出たときには、名前を呼ばれた人にクッキーをプレゼントしました。
大切なのは、「全員が参加」「最後まで楽しみ」「ちょっとしたサプライズ」ということだと思います。参考になれば幸いです。
(^-^)王様:プレゼントづくしで、参加者は大満足、あとは幹事のやりくり次第じゃな。


2次会専用パンフを作成
name = なまこちゃん
披露宴でプロフィール紹介を兼ねたパンフレットを作るのとは別に、2次会でも簡単な冊子を作りました。披露宴のは、私たちが作成したのですが、2次会用はほぼ友人にお任せしました。私たちのなれそめもくだけた感じなり、進行も載せて楽しい読み物になりました。表紙のカラーをプチギフトの包装紙に合わせると、ちょっとしたことでまとまった感じが演出できました。
(^-^)王様:二次会で冊子が配られるなんて珍しいので、これを配れば少しは会費が高いのも気にならないかも!なんて思わずに、料理をはじめ、本番でも楽しめる工夫を忘れずに。


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