結婚式場のスタッフのおかげで、会社に大恥です
name=もやっと

タイトル=大恥です。
式場選びで、スタッフの質。これは大切です。
私たちは十数件式場巡りし、やっとフィーリングのある担当者に出会いました。
しかし・・・、問題はスタッフ。電話の受付の男性スタッフが愛想が悪い。
でも、向こうも忙しいのだろうしとその場は流しました。
しかし
、先日私の上司や彼の上司が式場に問い合わせの電話をしたところ
運悪くその男性が出たそうで、とても失礼な態度だったことを聞かされました。
上司から「まあ、いいたくはないけれどね」
とチクリと言われ、とても恥ずかしいやら申し訳ないやら・・・。
即効式場に電話し責任者にクレーム。
「今後このようなことがあれば、考えさせてもらいます」
ときつーく言いました。皆さんもスタッフの質はしっかり見てくださいね。
(>-<)王様:式場では先輩後輩というのが結構あるので、スタッフの印象はカラーが出やすいものじゃ。ブライダルフェアなどでは、そんな視点でチェックするのもいいぞ。
ナルシストなソムリエが登場
ペンネーム = 金沢兼六園

タイトル = ナルシストなソムリエ
ぶどう棚があるレストランでの披露宴だったため、
乾杯前にソムリエのワインの説明があったのだけど、その説明が長い長い「・・・簡単ですがワインの説明でした」。『って!簡単じゃないって!』と内心みなつっこみを入れたらしい。ソムリエだけが悦に入って話しているのだけど、どんどんシャンパンの泡は消えていき飲む時は人肌だった。ワインの講釈聞きに来たわけじゃないのだから、勘弁して欲しかった。
(^-^)王様:ソムリエというのは、膨大な知識+想像力を必要とされる職業なので、注意が必要じゃ。一度喋りはじめたら、心はフランス・ブルゴーニュに広がるぶどう畑に飛んでしまうのじゃから・・・。ヤバいと思ったら、内容を原稿にしてもらい、簡単に省略したものをペーパーアイテムに入れるか司会者から読んでもらうと良いぞ。
息が臭い!ウェディングプランナー

name=匿名希望
NAME=最悪なプランナー
プランナー(女性)に説明を聞いていたのですが、目を開けられないほど息が臭い!接客の仕事なのにエチケットができていない。(胃が悪いのかな…)と思う程。
そしてこちらから、質問をしないと答えてくれない!
二次会を同じ会場内で希望したいと言ったところ「予約が無ければ大丈夫ですけど…ここの式場は他のお店よりも高いし、予算は大丈夫ですか?」とだけ。会場が空いているかも確認してもらえず…。
頭にきて「じゃあ、次回3日後にまた来るので、そのときもう一度話を聞かせてください」と、打ち合わせを希望しました。
3日後、彼氏と一緒にプランナーの所へ…。
しかし、
私の担当プランナーは不在。他のプランナーへの代理の言付けもなし。当然、突然の来客に他のプランナーは唖然…。すごくはずかしい思いをしましたが、担当のプランナーと約束していることを説明。代理のプランナーに説明をしてもらったので良かったのですが、後日、私の担当プランナーからの連絡は一切なし。
仮予約の段階では「本契約どうしますか??早く返事を下さい」と催促の電話はしてくるくせに、誤りの電話はできないのか!!
本当に対応が悪く頭にきたので、後日式場の支配人にクレームを言いに行き、担当者を変えてもらいました。あんなプランナー辞めちまえ!!
(>-<)王様:変わった担当者が、また最悪ということにならねば良いのじゃが・・・。


披露宴で“いけてない料理”に当たってしまった
タイトル = 料理って大事
最近の会場はどこも「料理がおいしく〜〜」というキャッチフレーズがつくので、まずいところを探す方が大変なんじゃ?という気がしていました。ところが・・・
先日出席した友人の披露宴で
“いけてない料理”に当たってしまったのです。
内容を少しご紹介します。(全ての料理に関して、コーヒーソーサーくらいの大きさのお皿)
1.前菜(グリーンサラダ)
居酒屋のサラダの方がまだ多いかも!?と思うくらいの具の種類で、量も居酒屋で取り分けたくらいのもの(2〜3口分)が出てきました。
2.スープ
コーヒーカップを一回り大きくしたくらいのもの。
味など、これは一番マシ。
3.刺身
イカ2切れとマグロ2切れ。大根のツマ・シソが少々。
4.肉料理
ロブスターが2切れ・・・。
5.デザート
ウェディングケーキと果物。
ウェディングケーキは新郎新婦が会場中央で切り分けていて、
それを各自が取りに行く形式でした。
6.パン
冷たい・・・
以上、です。
味はご想像にお任せします・・・。
ちなみにフリードリンクでワインも飲めます!と司会の方が言ってましたが、この料理じゃお酒が進まないんでしょうね、誰も飲んでいませんでした。
(^-^)王様:披露宴の料理は、どうしても見た目とか華やかさが重視されるものじゃが、食べる側としては、味や量にもこだわって欲しいものじゃな。


式場は新規客への接客に一生懸命!!
ペンネーム = ソフィア
タイトル = 大金取ったらハイ、さようなら
従姉妹が挙式・披露宴をした、新横浜の結婚式場の話です。挙式中も披露宴中も、式場の働き手は極端に少なく、どう見ても
仕事に慣れていないバイトばかりでした。従姉妹の担当者の姿もなく、ぎこちなく挙式・披露宴と続き、介添人も介添えなど一切せず、ただ突っ立ってるだけで、お色直し退席の際に
慣れない衣装を着た従姉妹はとうとう転んでしまいました。しかし、その時近くにいた介添人は助けるなどせずに、他の式場従業員の所へ足早に行き大声で笑い出したのです。
堪忍袋の緒が切れた私は、式場の支配人に苦情を言い、何とかさせようとフロントへ行きましたが、そこで驚きの光景をみたのです!
支配人を始め、多くの式場従業員は式場見学に来た新規客への接客に一生懸命でした。100人を越える従姉妹の披露宴にバイトが4名、式場見学客4組に対し12人の従業員での接客をしていたのです。
結婚式場は何処もこうなのでしょうか?
(>-<)王様:きっと年間目標組数を獲得するためじゃ!結婚式場は口コミによるリピーターが多いことを知らない愚かな式場じゃ。目先のことしか考えていないと、数年後にきっと泣きを見るぞ。

受付・控室が2Fなのにエレベーターが無い式場
ペンネーム = tonyan
タイトル = 本人は良いかもしれないが
先日従妹が結婚しました。人数の兼ね合いから私や主人は招待されませんでしたが、同居の母と92歳になる祖母は出席しました。その会場というのが何とも最悪でした。
まず
受付・控室が2Fなのにエレベーターが無いんです!!
足の悪い祖母は階段を上がるのが困難なためずっと1Fのロビーにいました。しかもお願いしておいた車椅子も中々出てこず、結局人前式会場まで歩く羽目に…さらに人前式後、友人達とは1Fのガーデンで集合写真を撮っていたのに親族は2Fで撮るので上がれと言われたり…しかもその写場の椅子は前列が控室の物で後ろに至ってはガタガタと音がして安定の悪いパイプの椅子だったそうです。披露宴は今時珍しい円テーブルで
高砂にお尻を向ける人が居るセッティング!!食事中祖母はず〜〜っとお尻を向けて、演出がある度に隣の母が祖母を前に向けていたそうです。
(車椅子だったので力は要りませんが、それでもスタッフはノータッチだったそうです)昨年私の結婚式の際祖母はずっと車椅子で移動していて従妹もそれを見ていたのにこの対応にはガッカリです。おしゃれなハウスウェディング会場で友人達だけを招いての披露宴なら動線の悪さもさほど苦にならないと思いますが、1人でも高齢の列席者がいる場合本人とその付き添いにどれだけ負担が掛かるかを考慮して会場選びをするのも“おもてなしの心遣い”だと思います。
(>-<)王様:このようなことにならぬように、ゲストの顔ぶれをよく思い出して会場選び、おもてなしを考えて欲しいものじゃ。会場で不便にしている人を見るのは他のゲストも辛いぞ。

担当した方が自分好みにしたようなメイク
ペンネーム = 麻巳子
タイトル = ヘアーメイクについて1
披露宴で、友人も、いとこも、メイクが普段の彼女達のイメージと違い、ものすごく、きつい表情のメイクにされていました。どうみても、今時のメイクを勉強していない年配の方、もしくは、
担当した方が自分好みにしたようなメイクでした。「プロ」という言葉に安心は出来ません。。。
(>-<)王様:ウエディングの個性化にメイクがついっていってないのじゃろうか?きっとそうでない式場もあるはずじゃ。施設や料金ばかりに目を捕われず、式場選びはこんなところも要チェックじゃ。


私達のウエディングケーキと、隣の会場のケーキが・・・
ペンネーム = ゆっきー
タイトル = 信じられないけど、ホントの話
2週間前に、福島の某結婚式場で結婚式を挙げた者ですが、
私達が頼んだウエディングケーキと、同じ日に隣の会場で結婚式を挙げた方のケーキが、式場と業者の手違いにより、準備段階で入れ変わってしまい、結果、
私達はお隣の方が頼んだケーキに、お隣の方は私達が頼んだケーキに、ケーキ入刀をする・・と
いう、考えられないトラブルに見舞われてしまいました!!。
しかも、私達は、自分達オリジナルのケーキを考えていて、結婚式前日には、ケーキ屋にも足を運び飾りつけの手伝いをしていただけに、普通以上に思い入れがあったので、
本当にガッカリしています(涙)
できることなら、結婚式の費用を全額返してくれ〜!!と言いたいぐらい、最悪な結末になってしまいました。
(>-<)王様:そういう事って、本当にあるんじゃな(怒)。はじめての共同作業で、新郎新婦の手が止まっては、見ている方も青ざめるぞ!!司会者のアドリブで、「突然ですが、ケーキがお色直しにご出発です」なんて、できなかったのじゃろうか?

親族の控え室はあっても、ゲストの控え室がなかった
ペンネーム = チェックウーマン
タイトル = ゲストの控え室
知人の結婚式に招待されました。
ホテルのチャペル挙式では、式が始まる前に親族を含めゲストの方が集合しますが、知人の場合、親族の控え室はあっても、
ゲストの控え室がなかったんですよね。
100名ぐらいのゲストがいたと思うのですが、ゲストの方って交通の事情や、余裕を持って早くからこられる方も多いと思います。
会場がホテルなので、同じフロアーにソファーがあることにはあるのですが、それ程数が無く、他のお客様もいらっしゃるので、自分だけ独占するのも・・・と気を遣います。
また、他の階のソファーでは、集合がかかった時に気が付かなかったらと思い、集合場所でウロウロ。私だけでなく
、皆さんずっと立ちっぱなし。
親族の方も気を遣って、親族控え室の方へ案内してくれたのですが、部屋がこじんまりしている上、人がいっぱい。そこでも、自分だけと思うとすぐ退散、というか他のゲスト方々もやはり気を遣って入れ替わり状態なんです。
挙式した後、披露宴が始まるまでの間の控え室は、大きな1室で全員が集まり、椅子があり、ドリンクが出たので、寛ぐことができましたが、挙式前の控え室も確保しておくべきだと思いました。
本人達にとって、挙式までの間、それほど待たせることは無いだろう、写真を撮ったり、話したり退屈では無いだろう、すぐの事だからと思われるかもしれませんが、やはり早くから来られる方や、待つ間の時間って1分が10分にも感じられると思うのです。もう少しゲストの事を気遣って欲しかったなと思いました。
(>-<)王様:「結婚式に遅れるとは一生の恥!」とばかりに、かなり早目に来るゲストは多いものじゃ。このような人たちに、快適なスペースとサービスをしてあげ、「早く来て良かった」と思わせる事が、成功の第一歩じゃ。しかし、くれぐれも『例のあの人』を早くから飲ませ過ぎないように・・・。

ホテルのチャペルで行われた友人の式、時間にして10分。
ペンネーム = あみあみ
タイトル = はやっ
ホテルのチャペルで行われた友人の式
牧師さんがものすごい早口でお話になり、進行もものすごく早くてびっくりしました。
新婦の入場から2人の退場まで時間にして10分でした。あまりの速さにあっけに取られてしまいました。
しかも、
外で写真撮影をしている間に、次の組のご出席の方たちが脇を通ってチャペルに入っていかれました。いくら大安の土曜とはいえ、もうちょっとなんとかならんのかと思いました。
(>-<)王様:王様:商売繁盛で何より・・・じゃなくて、いくらなんでもそれは早すぎるじゃろう!ファーストフードでももうちょっとゆっくりできるぞ。予約を入れる前には、前と後が入った場合のことを聞かねばならんなぁ・・・。

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