
夕食時間だったのにお料理は3品ほど
name=そる
高校時代の友人の結婚披露パーティに出席。町の公共施設にあるこじゃれたレストランが会場だったんですが…
夕食時間だったのにお料理は3品ほど、しかもお世辞にも美味しいと言えるものじゃない。最初に出てきたのが冷めたポークソテーだったのには閉口しました。
そして新婦がお世話になっているとい
うプロデュース会社の代表が、挨拶したり手紙を読んだり出しゃばる姿が目に付き、果てには泣き始め…プロデュースする側って目立たないもんだよね、ふつう?…と周りと引いてしまいました。
さらには新郎新婦が主役になる演出は結構派手だったのに、終わってみると
、引き出物はペアグラス、プチギフトは新婦の撮影した写真をプリントしたポストカード1枚。
何にこだわりたかったのかが最後まで解らず、
後味の悪いパーティでした。お金掛けてキレイにして行ったのに。
オリ婚ってことに満足してたようだけど、何にお金を掛けるかをもう少し考えて欲しかったわ!!!
(>-<)王様:ゲストにも喜んでもらえてこそ、オリ婚じゃな。

真冬の庭でナイトウエディング
ペンネーム = リヘタロウ
タイトル = 真冬の夜の庭
2月の寒いある日、ナイトウエディングに参列しました。
とっても寒い上に夜なのに、チャペルを出た後のフラワーシャワーは外にて。新郎新婦を待つ間も寒い。
披露宴前のウエルカムドリンクは会場前の庭にて(一応温風器がついていましたが、近くに寄れる人は限られるため寒い)。デザートビュッフェはまたお庭にて(寒いのでデザートを取りに行く人が限られていました)
庭を使いたいのはわかりますが、真冬の夜という状況を考えると、ゲストのことをもう少し考えては?と思うことがありました。(お年寄りは特に大変そうでした)披露宴自体は素敵なものでしたが、寒かったことが印象に残るウエディングでした。
(>-<)王様:一般にはゲストのコートや上着はフロントに預るので、何かある度に外へ取りに行くのは大変じゃ。ホットなのは新郎新婦だけのようじゃな。

2次会の時間と場所をケータイのメールで知らせてきた
name=春には花嫁
仕事で短い付き合いだったけど、めでたいことなので新婦の2次会に参加した。
まず感じの悪いことは
、前日の夜10時過ぎになってやっと2次会の時間と場所をケータイのメールで知らせてきた。しかもかなりのタメ口でなんか人数合わせな雰囲気の内容。
あまりにも連絡がないのでもう行かないでおこうと思っていたところにこの内容でちょっと気分が悪いけど、若い子だからと許して当日参加した。
行くと狭い居酒屋。名簿には私の名前はなく、知っている人もいない。新郎新婦の友人ばかりの中、気まずい時間をしばらく過ごし、やっと仕事仲間が遅れて到着。しかしみんな挙式から呼ばれた人たち。仕事仲間で2次会からは私一人ならそう教えてくれてもいいんじゃ・・・。
式や披露宴の内容で盛り上がっていてもさっぱり分からない私はつまらなかった。2次会も夜10時からだったので食べる気もしないし、手持ち無沙汰で2時間が苦痛。幹事は一生懸命頑張っていて余興なんか考えていたけど、もうちょっと時間や招待する気持ちを新婦にも出して欲しかった。
ちなみに帰りのタクシーで仕事仲間はつまらなかったと毒を吐いていた。3万円余計に出費しなかっただけ、ラッキーだったかな。
(>-<)王様:名簿に名前が無かった、席が無かったは招待しておいて失礼じゃぞ。逆にワシの時は招待していない前の会社関係の面々が押し寄せて来て驚いたぞ。

披露宴は古い小さい体育館のような公民館
ペンネーム = 橘
タイトル = 披露宴は公民館
以前、友人の結婚式に出席したのですが、その会場というのが、「公民館」。
新郎新婦はできちゃった婚なのでお金がないからと言ってました。
とても辛気臭いところに、和装、洋装の衣装で入場してきたのですが、
場所が場所なだけに、なんだか変でした。古い小さい体育館のようなところで、スタッフはその地方の役場の職員だとか・・・。
料理は「壽」と書いてあるお弁当で、その地方の風習なのか地元の人はそのお弁当を「引き出物」として持ち帰るべく、包んでいました。
友人一同呆気にとられ、「風習」ということで納得しましたが、その他の料理は銀紙皿の上に載ったオードブルでした。なんだか箸もつけられず、不思議そうに披露宴を眺めていました。
結婚式なので、「余興」、「ケーキ入刀」、「両親への手紙」と一通りのイベントはありましたが、最初から最後まで「?」が付きまとう結婚披露宴でした。
(^-^)王様:ホテルや結婚式場がない場合は、公民館ウェディングというのは珍しくないぞ。地元ならではの良さが出る事もあるのじゃが・・・。


式場の美容室や貸衣装を使わなかったから?
ペンネーム = りんご
タイトル = 式場の美容室や貸衣装を使わなかったから?
私の式当日の話です。私の母は長年花嫁のメイクや着付けをしてきた美容師なので、娘の結婚式には是非メイクと着付けをしたいとの母の要望を式場に受け入れられ、当日を迎えました。しかし、料金を払い、借りた花嫁控え室は約束した準備はされておらず、
そのうえ式場側の人間が現れたのは予定の一時間十五分を過ぎた頃でした。
その為、着付けとメイクに与えられた時間は二十分!有無も言わされずに二十分でメイクと着付けを終えるよう要求されました。(白無垢姿の神前式です)当然二十分で花嫁である私のメイクも着付けも終えれる訳はなかったのですが、式場側の介添人は容赦なく私を式場に連れて行き、予定通りに親族紹介・式と披露宴・写真撮影を行いました。人生の晴れの日に大切な方々を招待し、
大勢の人達からの視線を一身に浴びる日に、ほぼノーメイク、白無垢の帯はおさえられているだけの状態でした。その上、介添人は介添えの始終、
私の親族などの悪口を言うのです。未だに何故そこまでの事をされたのか混乱しています。式場とは話し合いの場を持ちたいと思っていますが、人生最悪の日でした。
(>_<)王様:人生最良の日のはずが、最悪とは!?お気の毒じゃ。これから結婚される方はで、もし、式場側に手違いがあった時は、責任者を呼んで対応してもらうなど、その場で交渉を済ませたほうが良いじゃろう。後日、式場側に謝られても・・・じゃからな。

レストランウェディングに落とし穴
ペンネーム = 朝帰り娘
タイトル = レストランウェディングに落とし穴・・・
私達は結納のときにオリジナルラベルの日本酒を3本作り、ぜひそれを結婚式の時に使おう思っていました。
出席者は9割が親戚(叔父・叔母)、会場は三ッ星レストランと言われるフランス料理のレストランで、もし本格フランス料理が口に合わなくても日本酒を出せば文句は出ないなぁって考えだったんです。
しかし「
うちはフランス料理店だからという理由で日本酒がNGだったんです。それが分かったのがパーティー1ヶ月前。
「ディスプレイ用ならいいよ」と言われましたが、ノンベーばかりの前に一升瓶3本置いておいて、みんなが黙ってるとは思えないし、一応紙コップまで用意して、結局、1週間前に「持込料2万円払ってくれるならOK」となり一件落着しましいたが、最初に分かっていたらそこのレストランにしなかったのに)
(>-<)王様:持込み料2万円払うなら、レストランで日本酒を用意してくれればいいのじゃ!三ツ星も地に落ちたものじゃな・・・。

結婚式会場が、全面解放で会場を比べ放題
ペンネーム = ヒラメ
タイトル = 会場が全面解放で比べ放題
式が終わって、
披露宴まで45分待ち。ホテルの会場は4つくらい並んでいて、その前の通路が待合室代わり。ソファも飲み物もなく、しかも準備してある会場が全部入り口オープン状態なので、皆、会場に片っ端から顔を突っ込んでは、”あちらはチェアカバーがある””こっちのテーブル装花すごい地味””うちのはお金かけてるわね、金屏風の代わりにカーテンかけて、あれオプションでしょ”など、品定めし放題モードになってしまった。
いけないと思いつつ、私ものぞいてしまい、チェアカバーの花飾りのセンスまでしっかり見てしまった。
しかも、始まりの時間はバラバラのようだったのに終わる時間がほぼ一緒で、見送りされて出てくると、4つの入り口に4組の新郎新婦がサンプル状態で並んでいて、思わずカラードレスと髪型まで比較してしまった。
誘惑に勝てないゲストは多いので、せめて他の会場は閉めておいてほしいと思う。
(>-<)王様:うーん、他の会場を閉めたら、他の会場のゲストが困るのではなかろうか?つい立てを置くなりして、中が簡単に見えないようにしてはどうじゃ?

式場キャプテンの一言で、一気に冷めました!
name=匿名希望
一気に冷めました!!
私の披露宴でのことです。非常に和やかな雰囲気で行われ、皆から「良い式だった」と言われました。
しかし、裏ではこんなことがあったのです、という話です。
披露宴終了後、ゲストをお見送りするため新郎新婦は会場外に。
私たちは、
ここでつかぬまの余韻をひたろうとしていました。
そこに、キャプテン登場。「すみませーん、時間押してるんで会場延長金、ビデオ録画延長金、司会者延長料金追加で後日に」・・・・・なんで今いうの??せめて見送り終わってから言え!!一気にコールド状態でした。
(>-<)王様:気持ちはよく分かるぞ。その担当者、自分が何の仕事に携わっているかよく分かっておらぬようじゃ・・・。ともかく、よい式になったようで良かったぞ。


お色直し後登場まで、暑い中で披露宴会場に入れず
ペンネーム = べっき
タイトル = 真夏の炎天下
式の後、8月の真夏の炎天下20分後に新郎新婦お色直し後登場まで、くそ暑い中で披露宴会場に入れず庭で待たされた。「お庭をご散策ください」と言われても。。。
暑くて暑くて。。。
(>_<)王様:王様:おまけに黒服じゃしな・・・。
途中で結婚式場の担当者を変更
ペンネーム = うみねこ

タイトル = 大切な事だと思う。
式まで全てを任せる担当者ってとても大事だと思います。
私達は、途中で担当者を変更。初めの方は見積もりの段階でミスを連発!!そして郵便物(配席表シール)を送ると言われてから予定の1週間経っても返事なし。連絡しても届かず、結局届いたのはそれから約2週間後…。更にはそのシール、高砂の私達のも有るにも拘らず、主役なのに!!入っていない…。衣装室でドレス1着無料と言われたのに担当者は『確認しないと分からない』の一点張り
新人担当者さんならまだ分かるんだけど、ベテランなのに余りにもミスが目立つので、営業担当の方に相談。確りした担当者さんにめぐり合い、見積もりの手直しが出るわ出るわ!!15万程も違っていたので危うく損をする所でした。
初めてだからって不満のある担当者の変更をせずに不安を抱えるなら、初めてだからこそ思い切って自分に合う人に変更して納得のいく結婚式をした方が良いと身をもって感じました。満足の結婚式をした今は、とっても幸せです♪
(>-<)王様:中途採用の場合でも、人手が足りなければすぐに接客というのもあり得る話じゃ。ワシも担当者との出会いは大切じゃと思うぞ。

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