

披露宴で気になった司会者の言葉や話し方、化粧や服装までが
ペンネーム = クッキー
タイトル = 司会者にガッカリ
披露宴で気になったのが司会者の言葉や話し方、化粧や服装までが下品な事!さらに、盛り上げようとしたのかもしれませんが、新郎新婦の友人達で生ケーキの盛り付けを見て
「わ〜やっぱり新郎側のケーキは汚い盛り付けですねー!」・・・冗談でもカチンときました。そして披露宴も終盤に近づいた頃、決定的な出来事が。花嫁の父なら、寂しさからお酒を沢山のんでしまうのもよくある事。酔いから足取りもおぼつか無くなり、それを親族の男性の方が支えていました。それを見た司会者は、なんと
「そこでフラフラしている方がいますが、男同士で気持ち悪いですねー!」と言ったのです。信じられませんでした。披露宴自体は新郎新婦二人のアイデア一杯で、とても楽しかったのですが、本当
に司会者一人の為に嫌なイメージが付いてしまいました。新婦である友達も打ち合わせの時点で、口の達者な人だな・・・と感じたらしいのですが、してもらう側という事で何も言えなかったそうです。そんな人を選んで司会に起用した式場もどうかと思いました。
(>-<)王様:司会者選びはいろいろ難しいぞ。かっこよ過ぎてもダメ、ジミでもダメ、下品でもダメ。でも口が悪いのは職業柄、最悪じゃな。


挙式と披露宴の間に親戚だけの食事会を挟んだ為、4時間も・・・
ペンネーム = 匿名希望
挙式と披露宴の間に親戚だけの食事会を挟んだ為に4時間も待つ場所もなく放置され、喫茶店を転々とする羽目に。空腹のあまりに食事をしてしまい、待ちくたびれたお陰で披露宴を楽しめなかった。
(>-<)王様:待ち時間が長いのは、ゲストからのクレームワースト1じゃ。「ふたりにとって特別な1日だから、コレくらいは許してくれるだろう」という甘えが入ると、「あの結婚式は最悪だった」と言われるようになるぞ。ゲストの立場でオリ婚のコーディネートを行うのが成功の秘訣じゃ。


キャンセル料が発生する頃、不慣れな若い女性担当に変更
ペンネーム = へコ
タイトル =
誠意のない結婚式場
昨年末に新横浜の式場で式と披露宴をおこないました。私達の式をその会場に確定するまではベテランの感じの良い担当者が受け持ってくれていたのですが、
予約を確定にして、キャンセル料が発生する頃になったら、如何にも仕事に慣れていない若い女性が担当するということになり、旦那も私も不安を感じました。その不安は事あるごとに的中し、席次表や衣装、司会進行などの様々な場面で、慣れていない担当者とのやりとりは不便でした。しかしまさか大事には至らないだろうと、そのまま当日を迎えたのですが悲劇は起こりました。その
担当者は当日一時間以上遅刻をしてきたのです!式場関係者でその遅刻を知る人はいなかった事を良いことに、そのままごまかしたのですね。その為、私の
白無垢姿への着付けとメイクには15分しか与えられなかったのです。当日の緊張と、式場がいい加減な事をするわけがないと思い込んでいた私達は馬鹿をみました。後日、式場に苦情を申し向けたら「担当者は遅刻していない。出社時間は適正なものだ。」との驚きの回答でした。それならもともと白無垢姿への着付けメイクが15分だったということ?!15分で着付けメイクは完成するはずがなく、ほぼスッピンで着付けも終了していないの私を介添人は有無も言わせず強制的に式に参列させたのです。結婚式場は大金だけ取れば用は済んだということになるのですかね?
(>-<)王様:新規獲得部隊(接客の精鋭だけを集めた特殊部隊)にやられたようで、お気の毒じゃ。しかし、担当者が遅刻をしてこようとは誰も予想できん。慣れていない担当者を当てられた時点で感じた不信感は本物じゃったようじゃ。いくら設備が良くてオシャレな式場でも、結婚式を作るのは「人」であることを改めて教えてもらったぞ。


不自然な笑顔とちっさいBGMのレストランウエディング
ペンネーム = ジャックとぶどうの木
友人が郊外のレストランで披露宴しました。なんか給仕するスタッフがなんだか不自然。で、なにげに見てると客のテーブル2歩手前で急に口角上げて顔つくるのが恐い。
歩いてる間はみな不機嫌そうなんですよ。やはりさりげなく目に入ってきますよね?
テーブルスピーチ指名された人いても女性スタッフは2人でしゃべって笑ってる。
しかも、前のほうにつたって。「どんな教育してるのだろう」って思いました。年はすでに20代後半だからそんなきゃぴきゃぴなお年頃でもないだろうに。
あと、音が恐ろしく悪い。聞こえないんですよ。新郎新婦から「お気に入りの曲使ったし聞いてね」といわれてたけど入場や退場にもかすか〜にかかってるだけ。
耳をすませてやっとやっと聞こえる位。
あとで、聞けば
フランス料理のお店が隣にあってそこでも披露宴してたから邪魔にならないようにだったんだそう。スタッフの接客も大きなポイントですね。
(>-<)王様:そのとおりじゃ。しかし、それ以前に、隣を気にしなければならない場所が悪かったのかもしれんな・・・。

介添えの方が動けない新婦を置き去りに・・・
ペンネーム = さくさく
タイトル = 心付けは後払い!!
私が式・披露宴をした公共系の会場。みなさんよい対応でしたが、ひとりだけ残念なことに、ひどい対応の方がいたのです。介添えの方です。具体的にいうと、
動けない新婦を置き去りにしてすぐいなくなる。そのくせ、むだに移動させる等。いちばんヒドイとおもったのは、普通、式の指輪交換の時、介添えさんにブーケや手袋をあずけますよね?当日、私がそれをしようと思った時、なんと、彼女はいなかったのです!!!(全然ちがう壁際でぼーっとしてました。)おろおろしていたら幸い、キャプテンが気がついて助けてくれましたが、前代未聞だとおもいます。まったく詫びも無くさっさとかえっていきました。
いまだに、あの人が写っている写真を見ただけで腹立だしくおもわれ、せっかくのいい思い出が1人のせいで台無しです。他の皆さんがどんなによい対応をしていても、とても、友人にそちらの会場を薦める気にはなれません。
朝、会った時、挨拶もちゃんとしたつもりだし、反感買う理由もないはずなので、、、年配の方なので安心かと思ったら大間違いでした。ほんとに、「当日渡した心づけを返せ!」といってやりたいです。
(>_<)王様:たった1人のスタッフのためにお気の毒じゃ。心づけは、後で渡した方がいいかもしれんし、しかし、それでは心付をけケチッタかと思われるようで恐いし、悩むところじゃ・・・。

低予算の結婚式は「単なる飲み会」
ペンネーム = ハッチ
友人の結婚式。低予算を実現させるため、某公共施設で披露宴。行ったら食事は中華で円卓。知らない人と一緒のテーブルなのにボーイさんは料理を真ん中にどーんと置いて去って行く。自分で取れと言う事なのだろうが・・・最初に誰から手をつけて良いやら困った。普通、披露宴なら中華の場合取り分けてくれるものじゃないんすか?おまけに会場が激狭!一番前の円卓からは、手を伸ばせば花嫁に触れるほどの近さ!あまりに至近距離すぎて「単なる飲み会」みたいだった。
(>-<)王様:新郎新婦はできるだけゲストの近くに席をと考える人が増えているのに至近距離すぎるとゲストが違和感を持つこともあるのじゃ。会場の広さと料理面のサービスでは、ゲストから苦情が出ないようしたいものじゃ。

結婚式場のスタッフの案内が、二転三転
ペンネーム = tonyan
先月結婚した友人の会場は駅から近く結構なお値段のする会場でした。友人と2人で受付を引受けました。結婚式場の人が受付の仕方とドリンクチケットの説明をしてくれたのは良いんですが…
最初は『ドリンクチケットは受付後ろのラウンジのみご利用になれます』とだけ言っていたのに次には『ドリンクチケットは式が始まる前までしかご利用になれませんとお伝え下さい』(その時点で受付した方数人)
最後には『(結婚式が始まる時間が迫ってきたためか)これ以降受付される方はドリンクチケットは式後のみのご利用と案内して下さい』と変更に変更され
挙句式前には受付をしていたのでラウンジを利用できなかったので、式後にドリンクチケットを使用しようとすると『式前までしかご利用いただけません』とラウンジ担当に言われ…
担当者と言ってる事が違う!!と友人と言い合いました。
受付とラウンジが近いのだからせめて受付けで忙しい友人だけでもオーダーを取りに行くという配慮が欠けた会場でした。ちなみに私が式をした別会場ではチケット制でなくロビーで寛いでいるとオーダーを取りに来てくれる
モチロンその場から離れられない受付けの友人にもオーダーを取りに行ってくれていました。
これから結婚式をされる方受付けでは色々案内とかをするので思いの他喉が渇きます。
でもご祝儀が有るのでその場から離れられないのでオーダーを聞きに行ってもらえるかどうか会場に確認しておいた方が良いですよ。
折角2人がおもてなしを…って考えていても会場がこんなだたガッカリですから。
(>-<)王様:なるほど、新郎新婦には見えないが、こんなところでも式場サービスに差が出るわけじゃなぁ。


メールで「結婚パーティーをするので参加の方は」・・・
name=うさぎ
メールにて「結婚パーティーをするので参加してくれる方は返信ください。」とあり、具体的な内容はなし。ひとまず返信をすると、会費1万円のパーティーをしますとのこと。しかし、当日は結婚式二次会よりひどかった。
会場はファミリータイプのイタメシ屋さん。実は前に親戚だけで式のみはしたそうなのですが、報告なし。
ご飯は3種類くらいのジャンクフードのみで、すぐに取りに行ったのにご飯はもうなくなっており、新たに追加されず・・・乾杯のドリンクもビールでしたが人数分のグラス&ビールがなく、乾杯できない人続出。その間、スタッフは調理場でもりもり食べているのが丸見え。。唯一やったものといえばビンゴでしたが、全員にあたるようにと延々とビンゴ大会。商品が全て100円均一?!のものばかりだったので途中で誰もやらなくなり、新郎はその間ずっとタバコを吸っていてやる気なし。おもてなしの気持ちが見えず、何しに来たんだろうと思うパーティでした。自分の時にはボッタクリと思われないようにしようと思いました。。
(>-<)王様:まるで、集金パーティじゃないか!!メールで案内が来たところから疑ってかかるべきやもしれんな。


外観がオシャレなイベントスペースでの結婚式は・・・
ペンネーム = にょにょい
タイトル = 個性的な結婚式
イマドキで個性派な友人のカップルが選んだのは、外観がオシャレなイベントスペースでの結婚式。二人の感想は「サイコーに幸せ!」とのことでしたが、結婚式に不慣れなのか会場側のサービスは物凄く悪く、ドリンクを頼んでも持ってきてくれない、食べている最中に皿を下げられる、挙句はテーブルの足が自分の席の目の前にあり、足の置き場に困って披露宴中横を向いて座るはめに・・・。
「誰もやらないところで結婚式を!」と意気込んでいた二人でしたが、テレビの撮影にも使われるその会場を選んだ二人は
「ミーハーだよね」と悪評判でした・・・。
(>_<)王様:ありがちな「ミス婚」じゃ。サイコーに幸せ!なのは、ふたりだけ。というパターンじゃな。

介添えさんがチャペルに向かう道で5、6回ドレスを踏み・・・
ペンネーム = チリ
タイトル = 踏みすぎ・・・。
先日、挙式をしました。私の着たウェディングドレスは後ろの部分がすごく長く(そこが気に入ったのですが)招待客は踏まないように気をつけてくれました。
ただ・・・介添えさんだけはチャペルに向かう道で5,6回は踏み、その度に『ごめんなさい。』と誤る。
披露宴の最中にも数え切れないくらい踏まれました。介添えさんってプロだし、一度踏んだら次から気をつけて欲しかった。
最悪なことに、披露宴が終わり、控え室に戻ったとき、ドレスの中生地がはみ出てた。いつから出てたのか気づかなかったけど、介添えさんが踏んだときに中でひっぱられ破れた感じでした。
最後に「今日はお世話になりました。」と、言う気にもなれず・・・。介添えさんも何事も無かったかのように「本日はおめでとうございました。」と、言ってルンルンで帰って行きました。
(>_<)王様:まさかプロなのにそんなことが・・・。と思うかもしれんが、介添えさんに関するクレームは意外に多いぞ。実は、アルバイトのスタッフが介添えをすることも多く、たまたま入ったばかりの人に運悪く当たったのかもしれんな。これから式場を選ばれる方は、サービスの質を見極めるように頑張って欲しいものじゃ。

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