
「結婚式ってさぁ、呼ばれたら迷惑だよね」と友人のひと言
name=ウタ
タイトル=絶対に呼びませんから!
友人の話です。
先日、私と婚約者の入っているスポーツサークルの友人達に、婚約報告をしました。
ほとんどの友人は祝福の言葉をくれました。
が、いつも常識がない発言をして有名な歯医者さんをしている友人(女性)が一言。
「早すぎなんじゃないのぉ〜?結婚式するの?お金かかるし、大変だよ〜。結婚式ってさぁ、呼ばれたら迷惑だよね。ご祝儀って高いし、二人の自己マンだし、私はやらないつもりー。」
と、大声で言いました。
周りの友達の笑顔は凍り付き、その場はさむーい空気に。
付き合って7ヶ月で婚約、1年強で結婚式は早すぎですか?
あまりにひどいので自宅に帰ってから「さっきのはひどい。結婚式呼ぶつもりだったのに…」といったら、
「さっきのは、私の話をしただけ。結婚式呼んでね♪」
・・・・絶対に呼びませんから!
(>-<)王様:当日の被害を想定すると、それが適格な判断じゃろう。

最後まで泣きっぱなし、子連れで披露宴は難しい
ペンネーム = はなはな
タイトル = やっぱし子連れは難しい
両家の兄弟に子供がいたため、友達のお子様も快く参加OKしました。(1歳から6歳まで8人)
しかし、、、、、予想どおり一人だけはじめから最後まで泣っぱなし。
本人たちは割り切っていたため、さほど気にならなかったのですが、参列者からは泣くに泣けなくなる。。
とか雰囲気ぶち壊し・・・等々あとあと言われました。
また極め付けが
夫婦&子供一人分の料理を用意したのにたった3万しか包んでなかった。(大赤字です!)
相手の結婚式では一人で出席したので3万出しましたが・・・。もらっただけしかださないんか??
常識を疑いました。普通は夫婦で5万ではないのか??
断りにくいが、やっぱり断る勇気も大事です!!ずっと、そばにいる親も大変だが、まわりも大変です。
VTRとかにも入ってしまうし・・・。考える余地アリです。
(>-<)王様:小さな子供は、親族だけを招待するのが普通じゃ。本来はゲストの方が他へ預かってもらうか、招待を辞退してお祝だけをするか気を使うもんじゃが、夫婦子供連れで3万とは常識はずれじゃな。この場合は、両親5万+子供1万円で6万が相場じゃが、割り切れるのを気にするなら、5万プラス別途1万程度のお祝品を新居へ贈るのが良いじゃろう。

上司をカンカンにさせた余興でのひと言
ペンネーム = にゃんこ
タイトル = 余興に上司が…
踊って歌って、最後に新婦との職場での思い出に「つらいことがあっても○○が支えてくれた」「○○の笑顔に助けられた」と新婦をよいしょするのと感謝を伝える気持ちを伝え、感極まって泣いたりもした余興に、
上司が「私たちがつらい思いをさせたみたい」「イメージダウンになった」とカンカン。他の人は別にそうは思ってはおらず、次の日に呼び出されぐちぐちと嫌味を言われ、「あなたたちの結婚式にはでないから」とまで言われ、涙(ToT)皆さんも偏屈な上司の前ではご注意を…
(>-<)王様:困った上司じゃな。まさに会社のことしか頭にないようじゃ。いったい何がイメージダウンなのじゃろう?

招待状の「御欠席」に丸がついている
ペンネーム = 我儘娘?
タイトル = これってあり?
招待状の返事がきたのですが、
(1)「御」もそのままに
「御欠席」に丸がついている。(消してから丸しませんか?普通・・・) (2)返信先の宛名についている「行」がそのまんま。(「様」に変えませんか?普通・・・) 親しい人といううよりかは、一緒に仕事をした人でしたが、これを失礼だと思うのは私だけでしょうか?
(>_<)
王様:ハッキリ言って失礼じゃ。でも、悪意はなくて単に知らないだけではなかろうか?

結婚式の前日ドタキャン・・・常識を疑います
ペンネーム = 怒り爆発!
タイトル = 前日ドタキャン・・・常識を疑います
入社2年目で結婚することになりました。
同じ部署の先輩(30代半ばの独身女性)とは、入社当時から仲良くしてもらっていたので、もちろん式にご招待しました。でも、どんどん様子が変わっていったんです。なんだかよそよそしくなった感じで、「式の準備はどう?」などという、結婚式関係の話は絶対してこなかったし。
そして、
式前日の夜になんとドタキャン!納得できる説明はなく、ただ「行けなくなった」と言われました。
前日ですから、お料理などのキャンセルはいっさいききませんし、その人の席だけポッカリ空いてしまうし、本当に悲しかったです。ちなみに、全部で一人3万以上はしましたが、その後、お祝儀などもらっていません。
職場仲間と結婚式の写真を交換しあったり、思い出話をしたりするのも大変でした。その人がいないのを見計らってしなければならず、変に気をつかうので、うれしい気持ちも半減しました。いい先輩だと思っていたのに、仕事以上の付き合いはやめようと心に誓いました。
(>-<)王様:いったい、先輩に何があったのじゃ!それにしても前日にドタキャンをされるのは辛いぞ・・・。社会人として納得のいく説明をして欲しいモノじゃな。
親族の招待状が返信された時、すべての家で子供プラスに
ペンネーム = YOU子

タイトル = だんな方の親戚
自分の結婚式のときのこと。だんな方は親戚が多いので、そんなに親しくしていないいとこは呼ばずに、おじおばだけよぼうということにした。
しか〜し、
おじおばの名前を書いた招待状が、帰ってきたときにはすべての家で子供プラスになっていた!少人数の結婚式だったので、異常にだんな方の親戚の多い式になった。
とどめに、おじおばの祝いはどのおうちも、5万円だった。高校生の子供3人連れて来てたところもあったのにさゥゥ。祝いっつーか、アシでてんだよ!
(>-<)王様:こういうのは、親族間の常識というのがあるそうじゃ・・・
両親へ手紙を読んでいる時、親友はつまらなそうに煙草を
ペンネーム = うみねこ

タイトル = 今までって・・・
式当日、『綺麗〜!』や『素敵な結婚式!』を連発していた親友。ところが、
後日出来上がった写真を見ると、私が両親へ手紙を読んでいる時の彼女は、詰まらなそうにタバコをフカシながら余興で受け取った品の説明を読んでいる!?式後は『手紙で泣いちゃったよ〜』と…。親友だから祝福してくれていると思っていたのは、私だけだと感じました(T_T)
今までの関係は何だったんだろう… B
(>-<)王様:「実は、その時はあまりに手紙が感動的で、とても顔を上げていられなかったの。ここで大泣きしないように説明書で気持ちを紛らわし、タバコをふかして気持ちを落ち着かせ・・・」。どうしても無理があるようじゃな。

無理に披露宴に出席した挙句、祝儀は5千円
name=View
タイトル=無理に出席した挙句
披露宴には呼べないけど、2次会には来てね!と誘った友人が、どうしても式にも出席したいと言いました。
『もう人数は決まってしまっている』『(彼は学生なので)ご祝儀代だってかかるし』『他の共通の友人はみんな2次会だけだから一人だよ?』と言っても、出席したい!!と言うので、そんなに祝ってくれる気持ちがあるなら。。と、出席を承諾しました。
一人じゃ寂しいだろうから、受付仲間で仲良くなれればと思い、決まっていた受付の人に事情を話して急遽キャンセル。彼に頼みました。
席次も大幅に変え、同テーブルの人には仲良くしてくれるように頼み、受付の打合せをしたいと(そんなことは必要ないと言ったのですが)呼び出されてご飯を奢り、私なりに気を使ったつもりです。
2次会にはお金がないから行けないと言うので、他の人には内緒で少し都合してあげる約束もしました。
前日には『2次会の会費、半額でよろしくね!』とメールが来て、本当に無理をして来てくれるんだなぁと思っていたのです。
そして、いよいよ当日。
きちんとした服装でしたし、受付も丁寧にやってくれたそうですが・・
受付のお礼を受け取り、引出物まできちんと持ち帰った彼のご祝儀は5千円でした。飲食と引出物で一人二万円はかかる、ホテルでの式です。お金がないのは知っていましたが、招待されなかったのに無理に出席した成人の額ではないように思います。祝う気持ちは本当にあったのでしょうが、私も周りにも気を使わせ、彼の費用をほぼ全額こちらで持たなくてはいけないのは、正直辛かったです。
邪推してしまえば、ご飯お土産付の見世物気分だったのでは?とも思い、彼との今後の友情に不安を感じてしまいます。
(>-<)王様:「結婚式は新郎新婦の大盤振る舞い」、「会費は一般の飲み会程度でOK」と勘違いしているのかもしれん。勘違いに気がつくのは自分の結婚式かな?
神聖な余興なのに、友人がゲラゲラ声を立てて笑い出して
ペンネーム = 美華っち

“十二一重を着て、能楽堂でオリジナル婚”と決め込んでみた友人だったが、その挙式では、妙なオバサンが「喜びの舞」を踊り出し、それをみた
友人らがゲラゲラ声を立てて笑い出して神聖さがぶち壊れた。
ほとんどコントにしか見えなかった。
披露宴では、お色直しが3回も行われ、当然そうなると新郎新婦にお祝いをいう時間が全くなし! しかも着替えていると思ってたら二人とも会場の外でくっちゃべっていた(怒)そしてその超どっちらけの披露宴は4時間もダラダラと続いた・・。 本人たちの自己満足ばかりが目に付いて祝福する気持ちもサーーーっとひいた。
(>_<)王様:本人達は現代では新鮮な「和婚」を自分たち流にアレンジしようとしたが、失敗だったようじゃ。それにしても4時間は長い!料理が2回出たなんて嬉しい誤算は、もちろんナシじゃろうな・・・。


余興で
新郎側の会社同僚が、品のない暴露話
ペンネーム = くまプー
先日出席したとある結婚式。新郎側の会社同僚が2組余興をやったのですが、1組目はとても爽やかなお祝いムードで皆喜んでいたのですが、2組目は新郎がきっと新婦に隠しておきたかった事や2人の付き合いについて下品な暴露話をしていく内容のもの。
新郎は段々青ざめていくし、新婦の笑顔は不自然になっていくし、新婦側の親族はシーンとしてるし、最悪ムード。挙句の果てには2人に4つの約束をさせるのですが、その内容がまた下品かつ、新婦のプライドさえ傷つける内容。新婦側親族は最後拍手さえせず、かなり後味の悪い余興でした。新郎新婦も余興の内容を知らなかったようです。余興を頼む人間は、慎重に選ぶべきだと学びました・・・。
(>_<)王様:とても気の毒な新郎さんじゃ。でも、もしかしたら過去にその新郎さんは、友人の結婚式の時に下品な余興に参加していたのかもしれんな。また、この度の仕返しに次の結婚式では下品な余興の主役になるかもしれんぞ?こうして下品な余興はスパイラル化してゆき、根絶は困難なのじゃ。

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