
お開きになった瞬間、装花争奪戦!
name=ぷりん
タイトル=装花争奪戦!
親戚は高齢者が多く二時間の披露宴でお疲れのようでした。各テーブルを回ったのですが、誰一人として「おめでとう」と言ってくれないのです。付き合いで仕方なしに来てるのかと思いましたが、その割りに「脚が悪いから息子に運転してきてもらう」と招待してない息子(私の従兄弟)を返信はがきに書いてきたりするほど来たかったような人もいました。
お開きになった瞬間、それまでのお疲れ状態が一変、装花争奪戦になったのです!今までのだらんとした雰囲気がまるでバーゲン会場のようになり、持って帰る袋を新郎が慌てて走って取りに行き(これは会場の人が用意してなかったのも手際悪いですが)あっという間にテーブルや会場に飾っていたお花が見事に消えました。たぶん私の友人達はびっくりしただろうな・・・恥ずかしいです。
(>-<)王様:披露宴で暴動が・・・親族が花を巡って争奪戦!新婦は唖然!という感じ。そのような親族に恵まれ、たくましさを身に付けてください。

新郎兄の自己紹介だけで、10分以上も時間を使い
新郎のマージャン仲間と言って兄の友達2人と新郎の兄とでをスピーチをしたが、
自分たちの自己紹介だけで、アホみたいに10分以上も時間を使い、場をしらけさせた。新婦の顔は、引きつりまくっていた。
(>_<)王様:麻雀で勝ち過ぎると、思わぬところで逆襲に合うのでご注意じゃ。
「オレにまかせろ!」の上司に、披露宴をドタキャンされて
name=ゆう

タイトル=なんじゃそりゃ!!!
結婚が決まり、招待するゲストを職場の上司から決めていた最中。上司が、「俺も呼んでくれるんだろ?
俺のスピーチは面白いぞ!絶対に招待客のみんなを和やかにする自信がある!!余興でもいいけど、特にカラオケはパフォーマンス付きで、絶対にウケる!!」と言うので「それじゃあお願いします」と言う事で招待状を送りました。
ほとんどの方は返信ハガキをすぐに送ってくれましたが、どんどん式の日は迫ってきているのにもかかわらず、例の上司からはハガキも来ないし何も言って来ない。言わなくても当然自分は出席だと分かっているからいいかと思ってるんだろうなと感じていましたが、
さすがにきちんとした招待人数を把握しなければならなくなり、上司に「あの…ご返信がまだなんですが…」と言うと、「あ、出ないよ、俺。忙しいし。実はさぁ、身内の結婚式も出た事無いほどなんだよ。そういうのには出ないって決めてるから。」と…。いくら上司・部下の関係だからといってこれはどうなんでしょうか。ちょっと神経疑ってしまいましたね。
「俺の余興は面白いから俺を呼べ」なんて言われなければ、最初から他の方に招待状を渡していたのに…。人数の関係もあって他に招待状を出したい方もいたのですが、そんな欠席を聞いてから同じ会社の方に、招待状を出すワケにも行かず、本当に困りました。
(>-<)王様:とんだ無責任上司じゃな。結婚式においても、一般のビジネスにおいても、このようにお調子が良すぎる人には注意したほうがいいぞ。

結婚式で不可解な行動を取る、親戚のおばさん
name=よういずみ
タイトル=おいおい、おばさん!
私たちの結婚式、親戚の数が多く、お年を召した方が多く参列していました。よく、子供を式に参加させるのはちょっと…という意見がありますが、子供にはお手伝いを頼んだので(6人参加。リングボーイやベールガール、フラワーガールなど)、お金をかけずにアットホームな演出ができてよかったです。
子供たちはよかったのですが、親戚のおばさんたち!!まず父の義姉。本家の人間だがホントーにケチで、一銭たりとも出したくないというタイプ。
どうも体調が悪い、というので、参加されないと聞いていて、それはそれでOK♪と思ってたら、直前に参加するとのこと。(おいおい、ホテルの部屋とかどーすんだ!)自分が参加してないと始まらん、と思ってるようですが、みんな、思ってないってば…。案の定、無理してきてたから
、式の後、親族記念撮影して披露宴会場に移りますよ、という時にフラフラ倒れる始末。人の結婚式でなにやってんだぁ!!もうひとりは、母方の叔母。お庭のある会場だったので、そこでケーキカットをし、また
みんなで記念撮影(今度は友人なども参加。全員参加)をしようとしたら、スゥ…と木陰へ隠れていく。なにしとんねん!!
(>-<)王様:なかなか個性的なファミリーじゃ。このようなおばさんには、新婦を引き立て素敵に見せてくれる効果があるぞ。

披露宴で「早く子供を作れ!」最悪な知人の発言
ペンネーム = もう一度旦那と結婚式やりたい!
タイトル = 最悪な知人の発言
結婚が決まったきっかけが、私の妊娠によるものでした。大慌てで双方の親に挨拶に行き、双方の親の同意で結納を省き、式場を押さえ、衣装や引き出物を決る段階で私が流産してしまったのです。
その事実は双方の親や親せきにも伝えられ、式までの期間も、当日も、もちろんその事に誰も触れては来ない。と思っていたら、ひとりだけ、大声で
「また頑張ればすぐ出来る!早く子供を作れ!!」と酔って叫んでいる人が。主人の上司でした。私の親は怒ってるのが分かるし、
私は涙が出そうになるし、散々でした。好きで流産したわけじゃありません。責められ、子作りマシンのような言われ方が嫌でした。
王様(>-<):そんな上司と毎日仕事をしている旦那さんも気の毒じゃ。これから結婚する人は、妊娠については、ごく親しい人にだけ知らせておく方が良いかもしれんな。

結婚式で友人にスピーチを依頼するのも一苦労
ペンネーム = うさこ
タイトル = スピーチ
友人
にスピーチを依頼するのも一苦労。
一人目には、大役過ぎて“ガン”になりそうだと断られた。
二人目には、読んであげるから原稿をもってこいと言われ、あわやヤラセのスピーチに・・・
友達も、選ぶ良い目を持たなくては とほほ
(^-^)王様:その分じゃと、三人目は「スピーチ頼まれ料金」を請求されそうじゃな・・・。

最悪のブーケトス、突然におばさんが・・・
ペンネーム = 匿名希望
タイトル = 最悪のブーケトス
とある友人の結婚式の事でした。それはブーケトスの時に起こった事なのですが新婦は最初から狙いを定めて仲の良い友達の方へとブーケを投げたんです…。
すると、そこにもの凄い勢いでおばさんが突っ込んできたんです。それは、どう見ても結婚が出来なさそうな40代くらいのおばさん。
そのおばさんが突っ込んできた拍子に新婦の友人を突き飛ばしてしまったんです!
そして、
結局そのおばさんがブーケも取ってしまうし、友達も怪我をしてしまって最悪…。そのおばさんのせいで周りの不陰気が悪くなってしまい結局後味の悪い結婚式になってしまいました。
(>-<)王様:またも、オバさんによるブーケ事件が発生じゃ。しかも、けが人が出るとは・・・。投げた新婦も共犯者になる可能性があるので、気を付けて欲しいのじゃ。
乾杯の音頭もお願いした新郎上司がドタキャン!

name=かえる
タイトル=今になってかい???
彼は販売員で、基本的に土日は休めない仕事。でも結婚式は日曜に決定。もともと職場恋愛でゴールインした私たちなので、お店のお友達も招待しようと仲の良かった二人をまず決定。
店長にお伺いを立てて、彼と店員2名が休んでも店長が出席できるならしてもらいたいと思い、遠慮がちに交渉。店長も是非出席したいので、店は大丈夫だからと、出席していただくことになりました。
新郎上司としてご招待して、乾杯の音頭もお願いしました。・・・・・ところが、今になってやっぱり行けないと!!!もう1ヶ月きってますけど??引出物も決めて、発注かけてますけど??
ちょっと、無神経というか行き当たりばったりというか。なんか人間性を疑いました、
そんなんだったら、最初から招待しなきゃ良かったと思っちゃうわ。もう二度と会いたくありません。
(>-<)王様:文面から察するに、かえるさんも内心は「やっぱり無理だったかも・・・」と少しは思ったのではなかろうか?ドタキャンされれば、誰でも腹が立つものじゃが、ここは逆に彼とふたり揃って「ご無理を申しまして・・・。これからもよろしくお願いいたします。」と挨拶に行くと、ふたりの人間性が高く評価され、今後の彼の職場環境にも良い影響を与えられじゃろうな。


三次会でよその人と揉め事になり、パトカーで連行
ペンネーム = もう一度旦那と結婚式やりたい!
タイトル = 最悪な知人の発言
二次会では
主人の元上司が飲みすぎ、三次会に行く前に同じ方向に帰る人と一緒にタクシーに乗せたはずが途中で降り、一緒の人たちと飲みなおして、その後またタクシー乗り場に並んでいたときに、
よその人と揉め事になり、パトカーで警察署に連行されました。残された一緒だった人達が並んでいるタクシー乗り場に3次会を終えて家路につく私達とばったり出くわして、?と思い事情を聞くと・・・。元上司は一晩檻の中。私達夫婦、気になって帰りにタクシーで警察署に寄りました。結婚式の後に警察署・・・。こんな事したのって私達ぐらいだと思います。
王様(>-<):もっといい経験をして欲しかったぞ。
ペンネーム = なお
タイトル = お気の毒・・・
以前ホテルで働いていた時のことですが、新郎の友人達が
披露宴の最後に新郎を胴上げをされていました。が、冗談のつもりなのか、新郎を受け止めずに、床に落としてしまったのです。その後新郎は意識不明となり、救急車もよんで大騒ぎになりました。もちろん二次会などは出席できず、新郎も、新郎の親族も大激怒されていました。(当然、そして聞いた話によると、友人関係も壊れてしまったとのことです。あーあ)
王様(>-<):悪ふざけも度を過ぎると、訴訟問題に発展するぞ!

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