
二次会の幹事を頼まれたが、新婦からの連絡はいつもメール
ペンネーム = yuki
タイトル = メール
二次会の幹事を頼まれたが新婦からの連絡はいつもメールのみ。最初は私から電話もしたりしたけど彼女はメールしかくれないし最後は嫌になってお互いメールだけのやりとりになった。
メールって便利だけど使われてるみたいで本当に嫌だった。結婚式の費用として携帯代も節約してたのかな?
(>_<)王様:実はここだけの話じゃが、結婚がきまったとたん財布のヒモがぎゅっと締まる女性は多いのじゃ。彼の方は「急になんで」とそのスピードについていけず、喧嘩になることも多いのじゃと・・・。
「メールは便利じゃが、お世話になる人の気持ちを考えて」という教訓じゃな。
当日まで両親を式場に連れていかなかった新郎新婦
name=刹那

タイトル=自己満足?
身内の話ですが、妹の結婚式はあまりいいものではありませんでした。
会場は何故か彼(新郎)の実家の近くで、うちの親戚や妹の友人たちはバスで片道3時間程かけて移動。
バスの責任者でもある、
私と下の妹に、”お願いしますねぇ〜”と半分冗談のような言い方しかせず、お礼もなし。その他にも、式の間、全テーブルの写真を撮ったり、編集したりしても、やってもらって当然、というような感じで、お礼は一切なし。もちろん彼からもなし。
極めつけは、当日まで両親を式場に連れていかなかったこと!
料理の試食会も、両親に相談もせず、”時間が遅いから来られない”と勝手に決め付け、2人(彼の両親は行ったのかもしれませんが)で行き、報告もなし。
結局、両親は、式の数日前に自分たちで式場を見に行きました。
でも、中には入れず外観を見ただけ…。本当に場所を確認しただけというような感じでした。
妹(新婦)は式の3ヶ月ほど前に仕事を辞め、招待状、席次表、プロフィール、席札などなど、手作りできるものは手作りしていたのは、本当にすごいと思っています。
でも、自分たちのことしか見えてない、ただの自己満足にしか思えなくなってしまいました。私も結婚が決まり、今式の準備をしています。私のときには、両親にも喜んで参加してもらえるような式にしたいと思っています。
(>-<)王様:妹さんよりは先に結婚式をしていたら、よいお手本になったじゃろうにな・・・。
東京から大阪の式に来ているのに交通費なし、でもスタッフには・・・


ペンネーム = そりゃないよ・・・
タイトル = 交通費は・・・?
大阪での友人結婚式へ東京から出席したときのこと。東京−大阪間で交通費は往復3万円近くかかり、
お祝儀で3万円、二次会の出席で1万円、セット代・・・となんだかんだと8万円近くかかる為、
「交通費出してもらえるのかな?どうなんだろ?」と思っていました。
遠方の場合、交通費の分お祝儀を減らして包んでも失礼ではないことは知っていましたが、もしかしたら当日に渡されることもあるかもしれないし・・・との思いで当日をむかえました。
結局、当日の交通費は半額どころか全く頂けず、色々事情があるだろうからそれは目をつぶったとしても、
「遠くからありがとうね」の一言もなく、挙句の果てには私の目の前で、結婚式場のスタッフに心付けを渡す始末・・・。
結婚式の経験者として言わせてもらえば、「もう少しゲストへの配慮があってもいいのになあ」という感じです。会場スタッフへの心付けはあってもゲストの交通費はない?
どっちのつきあいが大事なんだ!!しかも渡すならこっそり渡せよ。と正直がっかりの結婚式でした。
ちっぽけな金額をケチって後味の悪い式になるのは、もったいないって、心底思いました。
(>-<)王様:ホントにそのとおりじゃ!一生の友をなんと心得とるか!!これでは、「遠くからでも来たいから来たんじゃないの」と言っておるのと同じじゃぞ。
県外へ会社から30名を招待し、バスの用意、交通費負担無し
nname=ティファニー

タイトル=準備って???
彼女(新婦)は結婚式の半年前に寿退社し、結婚式に向けて準備をするっと言っていました。相手(新郎)は、同じ会社の人で、彼女ががんばるんだって感心していました。
しかし、実際終わってみると、
場所は県外の某ホテル。会社からの招待客の数は、約30名。しかし、バスなどの用意はなく、交通費も無し。招待状などのペーパーアイテムはすべて、式場任せ。手作りするわけでもなく、お金をかけてるなという印象でした。集合写真を撮ったけど、一度も見せてもらっていません。
披露宴では、感謝の気持ちを沢山の方に・・・ということでお世話になった方にも花束を、お色直しの間は、ヴァイオリンの生演奏。事前にどのドレスにしたのかを聞いていたので、特に感動することもなかったです。料理は、おいしいものもありましたが、有名ホテルの割には、味はいまいちだったかもしれません。花嫁の手紙では、一度も花嫁が涙を流さず、周囲も涙はありませんでした。新郎が新婦に向けて手紙と花束を贈ったところが一番感動的で、泣けました。
うわさによると、最低でも300万以上のお金がかかっているという話です。
でも、招待客などの数から考えると、本人達に渡ったご祝儀の金額は、費用を相殺してくれていることは間違いないと思いました。
お金をかければいいというわけでもなさそうです。『いい結婚式だったね』という会社での話はまったくありませんでした。
彼女の準備は、どこに時間がかかったのかわからない程度でした。
(>-<)王様:花嫁修行に忙しかったのかな?もしかして、独身最後の海外旅行等を満喫してたりしてな。


楽しかったのは新郎新婦と新郎友人たちだけ
name=普通の人
タイトル=疲れた
チャペル挙式、しかも牧師さんがお話してる最中に新郎友人達がおしゃべり&笑い声。
新郎は披露宴の最初と最後に全員に挨拶したけれど、一切敬語なし!おまけに内容も自分に酔いすぎ。最後の挨拶にいたっては、完全に新郎のゲストの方しか見てない。
新郎側は盛り上がってたけど、新婦側は親族はじめ、ご両親も顔引きつってたし。
披露宴中やその後も新郎に会ったり話す機会があったけれど、ろくに挨拶もできない人だった。
挙式や披露宴の合間やデザートタイムに新郎新婦と話す時間があったけど、新郎友人がほぼ独占状態。「みんなが楽しめる時間にしたい」と挨拶してた割りに、楽しかったのは新郎新婦と新郎友人たちだけ。大切な友人の式だったけど、正直、わざわざ幼い息子連れで長距離移動して、息子預けてまで祝いに行く事なかったと思ってしまう。
あんな人がいるんだったら、新居には遊びに行きたくないなー。
(>-<)王様:どうして大切な友人が、そんな男と・・・相手のゲストをいかにおもてなしできるかが、社会人としての評価にもつながるようじゃな。
結婚式のお祝いを聞いたら、手に入りにくい限定品をリクエスト
ペンネーム = へちまかんぱち

タイトル = プレゼント要求
会社の先輩(新郎)が結婚されたのですが「結婚式は身内で」ということなので私たち会社の人間は2次会からの参加となりました。
それでもおめでたいことだからと、(2次会の参加費1万円とは他に)お祝いのプレゼントをみんなでカンパして用意することにしました。
そこで、先輩に「何がいいですか」と聞いたところ、彼女に相談するとのこと。後日、先輩のほうから
「デンマーク製○×社のインテリア小物」の中でも△○のデザインのもの、と注文されました。
実際探しに行ってみるとその商品は昨年の夏に限定発売(!)したもの、とのこと。そのブランドの代表取扱店を始め、有名デパートを行脚したがみつからず。もちろん、同じ商品の別のデザインはありましたが、
そこまで細かく指定されると他のデザインを出せません。
たぶん、
新婦さんはそのブランドをよくチェックなさっていて「限定」だとご存知だったのではと邪推いたしました。
しかも、
当日もその件に関して彼女からは一言もありません。当日は気忙しいのでしょうがないかと拝察しましたが、あれから6ヶ月経っても音沙汰なしです。
つか、普通、旦那の会社関係の人なら、旦那の立場も考えてもうちょっと気を使うもんだろうが?
(>-<)王様:結婚式の贈り物が旦那から彼女への誕生日プレゼントになってたりしてな。「これ、結構探すのが大変だったんだよ、ハニ−」・・・。
司会者が「彼氏のいない○○さんを、男性のみなさんお願いします」
name=はな


タイトル=失礼
大学時代の友人二人は、私が仲介となって知り合い、結婚した。
式は遠方だったのだが、交通費なし。受付を頼まれたがお礼の言葉もない。私が友人代表のスピーチをすると、司会者が
「彼氏のいない○○さんを、どうぞ男性のみなさんお願いします」と、ふざけ口調でマイクで何度も言う。
これは当時彼のいなかった私への心遣いのつもりか?履き違えるのもいい加減にしてほしい。とにかく失礼が多い。新郎新婦は「私達が出会えたのは○○さんのおかげです。恩人です」とマイクで言ったが、ほんとに口だけに聞こえた。感謝の気持ちなど全く式の中で感じなかったし、私への配慮など皆無だった。きわめつけに、式の数日後、現金書留で一万円が送られてきた。中には手紙があり、「先日のお礼」とのこと。どこまで失礼なのだろうかと思った。年賀状がきても無視しています。二度と二人とかかわる気はありません。
(>-<)王様:幸せのあまり、友人を見失っておる。こんな風にはなりたくないものじゃ。

人づてに「受付は私に依頼する」って聞かされて
name=ユリカ
タイトル=どうなってるの?
友人の結婚式で、
人づてに「受付は私に依頼する」って聞かされ、びっくりしました。何しろ新婦本人からは、何も言われていないのです。結婚式の案内状で正式に依頼と思っていましたら、届いて、またびっくりしました。
あて先の名前(私の名前)が間違えており、受付の依頼について同封されているものがありません。
その後、
こちらから友人を通じて問い合わせたら、「大学ノートの切れ端のような紙」での受付の依頼文です。どういう神経しているのでしょうか。
そして、
最近どうやら受付がもう1人、増えたらしいという情報が入ってきました。当日がすごく不安でいっぱいです。
(>-<)王様:どうやら新婦本人が「とりあえず頭数そろえときゃ、ええじゃろう」と受付の仕事を軽んじておるようじゃ。一度やってみたら大変さが分かると思うのじゃが・・・。この分では当日のお心づけも期待できんかもな・・・。
受付まで頼まれてたのに「人数オーバーで、呼べなくなりました」

name=こぱ
タイトル=結婚式に呼ばれたはずが…
小学校時代からの友人が、「一番古い友人だから、受付お願いね。」と言ったり、「結婚式には絶対来てね。」と言うので、楽しみにしていた。
しかし、自分も結婚したら二世帯になるというのに、私に向かって「二世帯は大変だよ。」や「彼は本当にあなたのことを考えているの?」など、腹のたつことを言うために、口げんかになってしまった。
だが、結婚式には呼んでくれるものとばかり思っていたのだが…。
人数がオーバーしたから、結婚式には呼べなくなりましたのメールの一言。
友人と共通の友達は式に呼ばれているし、会場はとても広い教会なため、人数がオーバーするわけないのに…。そのこと以来、友人と連絡をとっていないです。
もちろん、自分の結婚式にも呼びません。
(>-<)王様:こぱさんへの悪口と思われる言動は、自分自身の結婚への不安からくるものと考えられるぞ。これを「マリッジブルーのとばっちり」というぞ。一番古い友人を些細な口論で失わず、結婚式に呼んで仲直りのきっかけにするとよいじゃろう。あなたなら彼女よりもオトナの花嫁になれるはずじゃ。
披露宴で新郎従弟が箱を持って、ゲストに集金??
ペンネーム = ぽぽき


タイトル = 披露宴で集金??
招待客は多いのに、料理も少なく明らかに黒字の結婚式。披露宴の最中
「新郎新婦はお金がなく新婚旅行にいけません。なので皆様よりカンパをいただきます!!10万円が目標です。」と新郎従弟が箱を持ってカンパにきました。しかも途中経過まで丁寧に報告。「○○様○円・・・」サイアク!!
(>-<)王様:結婚式で集金パーティか。将来は、大物政治家になれるかもしれんな・・・。

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