同僚・後輩が結婚ラッシュ、週2回は辛いとキャンセルが続々
name=プンプンブータン

タイトル=がちんこ勝負
私達は社内結婚。一年前から上司・同僚などにきちんと報告していました。なぜか私達が結婚すると言うと続々同僚・後輩が結婚ラッシュ。嬉しい事は続くなぁ〜っと思っていたやさき・・・。
なんと、急に今まで「結婚はまだまだ」っと言っていた後輩が私達の結婚式一週間前に式をすると急に言って来ました!しかも、その子も社内結婚。呼ぶ人がかぶってしまい、
上司・同僚は一週間に2回も結婚式は辛いとキャンセルが続々と出てしまう始末。
私達は別に構わないけれど、列席する人の事を考えるとかなりの非常識!!とどめに、式に2人で参加して欲しいとメールで依頼。自分達の式一週間前でかなり忙しい時に参加しろだぁ〜〜〜なめんのもいい加減にしろ〜〜って感じですね!!
(>-<)王様:先に言っていた方をキャンセルするとは、非常識な上司じゃ。また、後輩の行動も不可解じゃな。なんとなく社内の雰囲気が想像できるぞ。

気に入った指輪があっても、お店によって当たり外れが大きい
ペンネーム = てるてる
タイトル = メーカーサービスよりも店主のプライド??
結婚式が間近に迫っているのに、「これ!」というリングに出会えずマリッジリングを買いあぐねていたのですが、ひょっこり通りがかった小さな店で、お気に入りのものをやっと見つけました。アフターケアーがよいメーカーという触れ込みもあったのでそこで購入しました。
他店で勧められるよりも少し大きめのサイズを勧められ、太目の個性的デザインという事もあり、プロの意見も聞いておこうと、発注しましたが、出来上がってしばらくはめてみてもやはり大きく、交換を希望しました。
ところが、メーカーの方は交換可能なのですが、そこの
店主が自分の仕事に間違いは無い!!的プライドから、今のサイズがぴったり!の一点張りで、気分を害するまでのウンチクを語られ、どちらにしてもケチがつきました。いくら気に入った指輪がそこにあっても、お店によっては当たり外れが大きいのかも?と後悔しています
(>-<)王様:せっかくお気に入りの指輪を見つけたのに、残念じゃったな。しかし、手に入れてしまった指輪を、どこかの火山に捨てるわけにもいかないので、良い方に考えようぞ。これからは「サービス業はサービスを見るべし」という教訓を、指輪が思い出させてくれるはずじゃ。
結局2次会でもりあがっていたのは、仲良しグループ数名

ペンネーム = aya
タイトル = 人数あわせの2次会?!
あまり話したことのない同僚から結婚式の2次会招待状が届き、お願いだから出席して!と頼まれて、同僚数名と出席。ところが、新郎新婦の親しいらしい友人グループ5,6名で、飲めや歌えやの大騒ぎ。新郎が趣味でバンドを組んでいるらしくタキシードのままバンドの演奏に突入するが(しかもヘビメタ・・・)どうも、新郎側も、彼をあまり知らない人ばかりが参列していたようで、
結局もりあがっていたのは仲良しグループ数名で、新郎新婦をあまりよく知らない30名ほどのゲストは完全に冷め冷めムード。
いくらなんでも、人数あわせに、あまり知らない人をたくさん呼ぶのはどうなんだ!!しかもヘビメタ演奏がメインの、ゲームもなにもない、ただの食事会も同然のものに○万円も出させるなんて!
頼まれても出席するんじゃなかった・・・。
(>_<)王様:それは2次会と言う名のライブじゃ、別名「新婚寄付金集めパーティ」と呼ぶのじゃぞ。

新郎が勝手に司会をたのみ、新婦側の友人は全員「雑用係」扱い
ペンネーム = えりりん
タイトル = 真夏の夜の夢
大学時代の仲良しグループのうち4人目に結婚した友達の式。真夏に神前式の後、いまどき珍しいザ・結婚式。神前式なのになぜか友人一同出席。これだけでも嫌な予感まんまんだが、最悪だったのは二次会。私は卒業後仕事の都合で遠方にいたので何も頼まれなかったけど、その他の友達ほぼ全員に役目を頼んでいた。
それだけでなく、実際に仕切るのは旦那の友人だったのだが、彼とまた別の友人に新郎が勝手に司会をたのみ、
新婦側の友人は全員「雑用係」扱い.新郎と司会をする友人から、やれマイクをセットしろ、音楽係をやれ、受付をしろなどと決められ、全員の分単位の進行表まで作ってきたらしい。そこまでしておきながら、司会係が、BGMはオレに任せろといっておいて、当日になって「忙しくてMDとか編集できなかった」と言ってCDを山ほど持ってきた。 なのに、場面ごとに一曲づつ指定があり、おかげで
音楽係の友達は一瞬たりともCDプレーヤーの前を離れられない結果に。
極めつけは、出席者名簿を持ってこず、おつり用のお金も用意していなかったこと。
これには、新婦側友人一同度肝を抜かれました.仕方ないので、遠方から来ていた別の友人が、余分なお金をコンビにまで行って両替してもらい、後から回収していました。受付係も、ほんとに全員来たのかどうか判らず、困っていました。
ここまでとっ散らかしておいて、
本番となったら自分はもとより自分の嫁の会費も払わない(新婦側で用事をした子は全員払った)、
その嫁も、会の最中に自分の子供を野放しにして、フロアの中央で大暴れさせるなどやりたい放題。
こんな友人に幹事を任せた新郎、そしてそんな男を選んで自分の友人達にはお礼の一つもしない友人はあきれるばかりです。
おかげで3次会は女友達だけで瘴気を吐き出す会と化していました.
(>_<)王様:またもや、それまでの友人関係が危なくなるお話じゃ。新郎友人のふるまいに、新郎新婦も株は大幅ダウン。
そりゃそうじゃ。いいかげんな男に仕切りを任せた、あんたら2人の責任!なのじゃから・・・。


「キミ、恥ずかしくないのか」と、カメラマンに叱られた花嫁
name=私は女優
タイトル=カメラマンのこだわり
category=最悪のアイデア
友人の「手作り結婚式」は、アットホームで良い感じでした。しかし、ビデオカメラ担当者のこだわりが私を苦しめました。
自分の「物語」があって、その通りに振舞わない私は叱られっぱなし。
どうやら「感動超大作」に仕上げたかったらしく、
酔ってふざける私に「キミ、恥ずかしくないのか」と真剣な顔で言います。
「はしゃがないで、自然でいてくれないかな(怒)」って注文されても、これが私の自然体なのよ。
終始
「イエーイ、結婚おめでとー」というノリの私は、彼の独断ですべてカットされました。
二人の結婚式の記録に、私は出てこない…
(>-<)王様:今どき珍しいタイプのカメラマンじゃな。しかし、自分の仕事を分かっておらんようじゃ。
全く受付係の段取りが分からず、親族からは怒鳴られ・・・

ペンネーム = ぷーさん
同期の結婚式で「受付を頼みたい」といわれ、快く引き受けました。が!いくら聞いても、そのうち説明する!といわれたきりで、結局当日まで指示は全くない情況でした。半信半疑のまま、当日受付の場所がわからず、説明を聞こうと声をかけたところ、親族らしき人に
「何してるの?ちょっと、しっかりしてよ!」
と、怒鳴られ・・・。オマケに、突然の教会会場での受付(それも真冬で寒いのに外でやった)だけかと思ったら、「披露宴会場の受付もなんだから、早くいけ」と、親族らしき人に文句をいわれ、大慌てで披露宴会場へ。(場所も離れていました。。。)
会場ではスタッフが、「早く受付してください。受付はどなたですか!」と怒鳴っており、また、私が怒られる始末。そして極めつけに、あとからユックリやってきた
親族の人に「披露宴の最中にクジをするのを受付で配るつもりだったのに何してるの!使えないわね!」。もう、ビックリです。一人ずつに謝りながらクジを引いてもらうために、受付が終わると同時にクジをお配りして(もう一人友人らしき人がいましたが、その人も何もきいていないから、知らないという感じで何もしない人で)・・・当然のことながら、お礼もなし、お礼の言葉すらなしでした。
受付でやってほしいことがあるなら事前に打合せしてくれ!!!
なんでこっちは善意でやってるのに怒られるのよ!さいてー!!!!皆さんも人に物を頼む時には感謝の気持ちを忘れないように、そしてキチンと打合せをすることをオススメします。
(>-<)王様:いくら個性的なウエディングを実現しようとしても、はじまりの受付で躓いては台無しじゃ。ぷーさんのように親族が荒れたりすると入口から険悪ムードが漂い最悪じゃ。新郎新婦は「受付には当日現地で説明を・・・」なんて思わず、必ず事前に入念な打ち合わせをすませておくべきじゃ。そして、前日には打ち合わせは終了していても、「明日はよろしくね」と受付の人に電話で挨拶をしておくとよいじゃろう。


出入り口付近で吐いてしまった新郎友人
ペンネーム = ぽぽぽ


タイトル = 最後の最後で。。。
友人の結婚式に招待され、私を含めた友人はちょうど出入り口のちかくでした。披露宴の内容も良く感動的でした。つつがなく披露宴が終わり余韻にひたりながら私は席で他のゲストが退場するのをしばらく待っていました。
すると新郎の友人が明らかに酔っ払い顔色も最悪。大丈夫かな??と思っていた矢先に
ちょうど出入り口付近(私の席の近く)で吐いてしまったのです。近くにいたため私たちも後始末を手伝いましたが、なんだか後味の悪い披露宴になってしまいました。。。。
(>_<)王様:そりゃそうじゃろうなぁ。そんな時に、そんなところで吐くんじゃない!!受付で席次表と一緒にフクロを渡さなければならんじゃないか!
3月31日結婚式って、期末で一番忙しい時期なのに・・・
name=プーさん


タイトル=決算!!
友人が来年3月31日に結婚式をします。3月31日って・・・・期末で一番忙しい時期なのに!!
彼女もそのことは知ってるのに、「土曜日だから許して」と一言・・。
出会って2ヶ月くらいで結婚を決めて、来年結婚・・・・大丈夫?と余計なこと言ってしまいそうです。
幸せいっぱいなのは分かりますが、ゲストのことを考えてほしい。。
スピーチを頼まれてる上司が私に文句を言ってくる始末・・・
私は欠席です。 絶対行けません!!
(>-<)王様:3月31日は「エッフェル塔の日」。パリをこよなく愛する二人にとって、譲ることができない日なの・・・。なんてことは、ありそうにないな・・・。会社関係を多く招きたいなら、日取りにも気を配ってあげるのが招待する側のマナーじゃ。
出席者はほぼ同じなのに、両家のお祝いの金額の差は50万以上!
ペンネーム = ぺん

タイトル = 非常識だらけの夫の招待客
私の結婚式の時、夫の招待客はケチだらけだった。
出席者はほぼ同人数なのに、お祝いの金額の差は50万以上!小学生の子供を(勝手に「連れてって良いよねー」と言われた)連れてきてるのに2万とか、夫婦で出席なのに3万とか、そんなのばかり。
一番びっくりしたのは、年収1000万以上で恵比寿に一戸建て、車は外車という夫の友人。その人は先に結婚していて夫は3万+交通費を出していたのに、向こうは2万だった。しかもこちらからは先に新幹線の切符も送ってあった。その人の祝儀袋は、100円ショップで5枚セットで売られてそうな水引きが印刷された物。お年玉じゃないっつーの。
普段から飲み会などでも非常識で知られていた人だけど、まさかここまでとは。お車代は、自分が出してもらっていなかったら出す必要はないなあと実感しました。
夫は普通に常識を持ってる人だし、今までちゃんとした金額を包んできたらしいけど、「友人は選ぶべきだ」と悟ったみたい。私がしっかりしなきゃと思った日でした。
(>_<)王様:昔から金持ちはケチだと言われるが、ここまで揃うとは・・・。お正月のお年玉のように、冠婚葬祭にも親族相場というのがあるのかもしれん。そう考えると、今後の親戚付き合いは、一般の相場より負担が軽くて済むので、長期で見ればいつかはプラスに転じるかもしれんぞ・・・。

明らかに黒字と分かる結婚式
ペンネーム = てくら
レストランウエディングにする時点で会費制にすべきだと思いましたね。料理は一応コースでしたが、高級レストランでもない地元の店なので高くないはずです。引き出物もたいしたものではなかった。お色直しもなし。司会も友人。等等。節約ポイントはかなりきちんと節約していました。
私は自分のウエディングをした経験からだいたい費用の検討がついてしまうんです。
今回はグレードも低いし、招待客も多かった。さぞかし二人は新生活に余裕を持って望めるでしょうよ!ちょっとかちんときましたね。
新居に行った時、高い家具とか買ってあったので、あーこれご祝儀で買ったんだろうなーと思うとちょっとムカツキました。
(>-<)王様:使うところには、ドーンと使い、節約すべきところは思いきってカットするのが現代の消費傾向じゃが、どうもバレバレのようじゃ。

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