
刀を振りまわし、新郎は自分に泥酔?あまりの寒さにゲストは愕然
ペンネーム = もも
タイトル = 笑い取れず・・
和装で登場。派手な衣装でお、期待できるね、と思った瞬間、司会者があちらをご覧下さいと指差す方向(どこ?と戸惑う)にはダンボール製?の竹(お手製で中にケーキが入ってる)が・・
新郎に刀が渡され何を思ったかブンブン振り回して新郎はかっこいいと思ったのか(?)自分に泥酔?。あまりの寒さにゲストは愕然。挙句司会者は「さぁ、この竹を割ってケーキを切って貰いましょう、うまく切れるかなーー??ハイ割れましたーー(全く空気を読む様子がない司会者)」って・・割れたの切れたのって・・そして竹の中から出てきたのは小さなウエディングケーキ・・二人であーんみたいな感じでやってみたものの(竹の余韻でみんな??愕然としていてイマイチうけない・・)さらに特にゲストに振舞われる様子もなく笑いもとれず終了・・
(>-<)王様:本当は新郎ではなく、お殿様になりたかったのかもしれん・・・。
披露宴で別にゲームをしに来たわけでもないですし
ペンネーム = チェックウーマン

タイトル = 披露宴の演出について
パーティ形式や2次会なら、そのノリで楽しめますが、
「披露宴」で、最近ゲームやクイズ形式が多いですよね。ですが、招待客は別にゲームをしに来たわけでもないですし、お遊戯会に参加している訳ではないんです。ふたりのおもてなしが感じられるものや、スマートな演出、こころ配りが感じられる披露宴なら、ゲストも本当に喜んでくれるはず。
「景品」や「物」に喜んでくれたって、それでは意味が無いように思います。「披露宴」に招待されて、そんなのに参加していると、なんの為の披露宴なの?って思うのです。皆さんに楽しんでもらう参加型、賛否両論もあると思いますが、本当の皆さんに楽しんでもらう、という意味だけは、履き違えないよう思います。
(>-<)王様:そのとおりじゃ!けれども、披露宴のゲームで隣の席のおじさんが、プレステ2を当てた時は、うらやましかったぞ〜。わしも欲しい〜のじゃ。実際には、ワシらはタダのモノに弱いわけで、自分が当たると思うと、披露宴はそっちのけで嬉しくなるのじゃが・・・。

披露宴のスライド紹介に、私だけは出てこなかった!
ペンネーム = umiushi
タイトル = そうだったのね。。。
新婦の友人として招待され、出席しました。
披露宴の最中に、新郎新婦の生い立ちや、出会いなどを紹介したスライドが上映されましたが、他の新婦側出席者は全員スライドに写真が出ていましたが、私だけは出てこなかった!!そして式から5ヶ月以上経ちますが、他の友人達には新居の案内が来たそう。でも私には来ない。。。他の友人達からは、
「実はあなたと縁を切りたいのでは?」と言われました。
そうだったのね〜!
だったら披露宴にも呼ぶな!と言いたいです。
(>-<)王様:新郎新婦に悪気はなく、偶然が重なったことによる軽度の「仲間はずれかもしれない症候群」かもしれんな。それにしてもひどいのは他の友達の発言じゃ。縁を切りたいのなら、わざわざ披露宴に招待するはずがないぞ!!
席次表もプロフィールブックもなく、退屈な結婚式
ペンネーム = とろ

タイトル =
退屈な結婚式
先日友人の披露宴に出席しました。事前に、ウェディングドレスをオーダーメイドしたと聞いていたので、きっといろいろ趣向を凝らした結婚式なんだろう、と楽しみにしていました。
たしかに会場やお花などのハード面は豪華だったのですが・・・。
席次表もプロフィールブックもなく、どんな人が招待されたのか全然わからないし、新郎新婦が各テーブルを回って食事をするというスタイルだったので、主な演出はケーキカット、フォトサービス(写真を撮ったら話す間もなく次のテーブルに行っちゃった)、花嫁の手紙くらいで、
披露宴中の約2時間半のほとんどを、同じテーブルの友だちとおしゃべりしながら、ダラダラと退屈な時間を過ごしました。印象としては、キレイな衣装を着て、友だちと食事をしに行っただけっていう感じでしょうか。
披露宴も終わりに近づいた頃、内心「やっと終わるよ」と思っていた矢先(ごめんなさい)、最後の新郎挨拶で、「今日はあっという間に時間が過ぎていきました!」と満足そうな言葉が。本人達はいろんなテーブルを回ってたくさんのゲストと話したり、お色直し後の写真撮影もゆっくりしていたり、時間が過ぎるのが早かったのでしょうが・・・。待たされていた印象が強かったので、その言葉を聞いて呆れてしまいました。せっかく来てくれたゲストとゆっくり話したいというアイディア自体はいいと思うのですが、もう少し、待っている人たちが退屈しないような企画があれば、こんな風に思わずに済んだのかなぁと思いました。
引出物も、重くて持って帰るのが大変だったし、いただいた物も高価だとは思うのですが、どう使えばいいのかよくわからなくて、困っています。
自分が結婚式をするときは、こんな結婚式はしないぞと思っています。
(>-<)王様:話を聞いた限りでは、ワシはごく一般的な結婚式のように思うのじゃが・・・。2時間半の限られた時間内で、ひとりでも多くの招待客と会話をし、一方でその他の人にも楽しんでもらうというのは永遠のテーマじゃ。とろさんの結婚式の時は、きっとすごいアイデアが出るに違い無い。期待して、アイデア投稿を待っておるぞ。
披露宴から2次会のBGMはすべてサザン、ちょっとしつこ過ぎ。
ペンネーム = 匿名希望
披露宴でのBGMはすべてサザン。ピアノの生演奏もサザン。もちろん二次会のBGMもサザン。
サザンファンなのは知っていたけど、ちょっとしつこ過ぎた。
(>_<)王様:ワシもサザン好きじゃが、約5時間も聞いていたらクラクラじゃろうな。気分はもう、ふたりの勝手にシンドバットじゃ!

受付で「抽選で当たった方にスピーチをお願いします」と言われました
ペンネーム = チェックウーマン
タイトル = 急なスピーチ
披露宴当日。受付で「抽選で当たった方にスピーチをお願いします。」と言われました。
実は新郎新婦は知らないのですが、それを受付で聞いた女性群は「嫌よ!」のブーイング!!案の定、披露宴中で指名された男性の方は、緊張のあまり一言も話しが出来ませんでした。本人達は喜んでいるかもしれませんが、周りはその方が、可哀想で気の毒でありませんでした。場慣れされた方や、人前で話すのが得意な方ならともかく、やはり、こういうのが苦手な方には苦痛なもの。急にスピーチを言われても「おめでとう」やありきたりの言葉しか話ができないものです。ただ単に、ゲーム感覚でお祝いの言葉が欲しいなら考え物だと思いました。
(>-<)王様:こういう時は、一人にプレッシャーがかからぬようにすべし。テーブル対抗ゲームにして勝ったところには商品を出したうえで、皆から一言づつコメントいただくとかいうふうにすればスマートじゃ。
「二人への一言メッセージ」が、たくさんありすぎる
name=Mana

タイトル=一言メッセージ
最悪ってほどでもないですが、
「二人への一言メッセージ」がたくさんありすぎると、一言どころじゃなくなります。
先日の先輩の結婚式では、
@初めの受付でポラ写真を撮り一言
A席についたらメッセージカードがあり一言くださいとある。
B披露宴の途中で色紙が回ってきて、二人に一言。
C披露宴最後のほうにお姉さんがビデオ撮影に来て、「一人づつ一言お願いします」と。
D2次会に出てみたら、入り口でまたチェキによる撮影&一言メッセージ。
もう、言うことはありません。
(>-<)王様:まあ、そう言われず、おめでたいことですがら、もう一言だけお願いします!
新郎が1人で退場する時、エスコートは自分の母親・・・
ペンネーム = チェックウーマン

タイトル = 新郎の退場相手
披露宴のお色直しで、新郎が1人で退場する時、エスコートは自分の母親でした。新婦は父親と退場したのですが、まわりの目には、「新郎が母親と手を組んで退場」したのが、逆に
「マザコン・・・」のように見えたようです。相手選びは慎重に。
(>-<)王様:「新郎が母親と手を組んで退場」は、幼稚園の卒園式までということかな?

アニメソングで、一緒に退場するご両親が可哀想
ペンネーム = toco
タイトル = 披露宴の曲
アニメソングならまだ許せるけど、パチンコ台の曲、ゴング、ファンファーレ、猪○のテーマソングって・・(二次会で使えばいいのに)
一緒に退場するご両親が可哀想でした。
(披露宴の友人余興は(ToT)な感じ。やっぱり『類は友を呼ぶ』?)
王様(^-^):実は両親からギャンブル&プロレス好きな血を受け継いでおり、意外に本人達も喜んでいるかもしれんぞ。プロレス好きがテーマ曲をかけるのは、もはや定番じゃ。なぜなら彼等は、「この曲でスポットライトを浴びて、多くの人に注目されたい!」と、常日頃から思っているらしい。彼等にとって高砂席はリングであり、乾杯は長い戦いを告げるゴングなのじゃ!ファイト〜

各テーブルを回る時は、ドレス選びに注意
タイトル = おもてなしはスマートに。
こちらから、お客様に歩み寄って、お話する。最近多いのですが、
ケーキサーブをされる場合、もしくは、各テーブルを回る時は、ドレス選びに注意しましょう。
ボリュームのあるドレスだと歩くのが大変!
ドレスをつまんで歩かなければならないし、(試着された時、分かると思いますが・・・)
場合によっては、ブーケをもう一方の手で持たなければいけません。
そこに、ケーキやワインを手に持ち、運ぶとなると、ドレスを着て余程歩き慣れた方や、シンプルなドレスでないとスマートに応対できません。
ある方が、狭い会場で、ドレスの裾が椅子に絡まりそうになりながら、ヨタヨタとケーキを持って歩くものだから、ケーキでドレスを汚さないかと見ている皆さんはハラハラ。落としたら最悪ですよね!
それに、ドレスがボリュームある物だからゲストに近寄りにくく、腕も上がりにくいデザインなので、渡すのも一苦労。
全然スマートでは無かったし、そこまでするのなら、「プロのサービス」を受けたほうが、気分良く食事できるし、雰囲気やリッチな気分を楽しめます!その方が、よっぽど、おもてなししていただいた気分になりますよ!
(>-<)王様:見ているほうがドキドキだったようじゃな。このような演出をお行うなら、見た目だけでなく、実用性が大切な事がよく分かったぞ。

このページのトップへ