
四時間半かかる披露宴はどうかと
ペンネーム = メロン記念日
田舎の結婚式で、出席者のほとんどの人に余興を頼み、
四時間半の披露宴。詩吟・子供のてんとう虫のサンバなどなど。料理は食べ尽くすし、もうグッタリ。気を使ってのことだと思うけど、四時間半かかる披露宴はどうかと思う。挙句の果てに、新婦の言葉。「あっという間だったわぁ。もう一度したい」
もう、呼ばないで下さい。
(>_<)王様:もう少し長ければ、1回の御祝儀で御馳走が2回食べられたのに、残念じゃ・・・.

引出物の高級羽毛布団、どうやって持って帰れば・・・
name=布団屋
タイトル=ハデ婚の悲劇
category=最悪のアイデア
招待客600人、総費用1000万という、地元社長の御曹司と結婚した知り合いの結婚式にいきました。もちろん、600人なんて呼べば我々、
末席の人間には高砂なんて、遠くにあり、米粒ほどの2人の顔なんて、分かりませんでした。
しかも、来賓の挨拶だけで、1時間。料理が運ばれてくるが手は付けれれません。
しかも、その挨拶は、仕事関係の会社の概要・・・・就職活動じゃないんだから・・・・・
2時間ほどの披露宴ですが、
花嫁は6回もお色直しをしていたので、ほとんどが、中座・・・・どこにいるの?
キャンドルサービスは、前から、火が回ってきた・・・クリスマスパーティーじゃ、ありませんから・・・しまいには、
引き出物は、高級陶器食器セットと、高級羽毛布団・・・・・・
遠いところ、1時間もかけて電車に乗ってきた私・・・
どうやって、持って帰れと言うんじゃ!!
帰りがけに、自動改札で布団がひっかっかって、駅から出られず、涙が出そうでした。
(>-<)王様:そうは言ってもなかなか出来ない経験じゃ。正直なところ、わしも招かれてみたい・・・。高級羽毛布団の引出物は、最大記録かもしれん・・・。

観光地の暑い街中を、ドレスアップした格好でうろつく羽目に
ペンネーム = よういずみ
タイトル = ある夏の一日
友人の式は7月の暑い盛り。挙式開始は正午。
駅から歩いてすぐだという言葉を信じて歩いたら、中途半端に遠く、会場に着いたころには汗だく。式の参列者は、私たち友人3人とそれぞれの家族。式の後の会食には私たちは呼ばれず、5時の2次会までさてどうする?これがまた、観光地の会場で、カフェなどを探しても満席で、
砂漠をさまよう流浪の旅人のように暑い街中をドレスアップした格好でうろつく羽目に。2次会はそれなりに盛り上がったけれど、料理は人数に比べたら少なくて食べられた人、食べられなかった人が出る始末。送迎ギフトは、キャラクター物のコップひとつ。結構な会費を払ったのになぁ、まぁしょうがないか…、と思ってたけど、あとで聞いたら足が出たという。どこにそんなにお金をかけたの?写真代とか?しかし、後日写真を見せてもらったら、ピンぼけ・首が切れてる…etc.な写真ばかり。嘘でしょ〜っっ!受付で書いたメッセージカードも考えずにアルバムに張ってるから、同じグループで一緒に渡したはずなのに、バラバラに張ってあって、
友人のは一枚だけ、「はみでました」というように最後のページに張ってあるし。この扱いはないんじゃない?このアルバムや写真撮影、ビデオは幹事夫妻が仕切ってやってたけど、どれもこれもな仕上がりで、お家に飾ってるもの・結婚報告はがきに使用したのは、私が式前に撮ったものばかり。ケーキカットの写真を使いたかったらしいけれど、頭切れて写ってるんだもの、そりゃ使えないわね〜。
(>-<)王様:こりゃ、呼ばれた人も気の毒なら、結婚した人も気の毒じゃな。新郎新婦は幸せ過ぎるのか、全く周りが見えていないようじゃ。


『会費制』レベルの式に、しっかり夫婦で御祝儀5万
ペンネーム = うっどすとっく
タイトル = 不完全燃焼
簡単に言うと『会費制』レベルの式に、しっかり夫婦で、平均的な金額 御祝儀5万を出したことが とても腑に落ちいのです。
せまーい玄関を入るなりすぐにコートを脱いですこし身なりを整える余裕も案内もなく 荷物を預けたとたんに 御祝儀を預ける受付。ほかの投稿にもあったように メインがなんだかわからないビュッフェスタイルで 飲み物も少なめ。
席次表や席札などあるはずもなく ある一固まりのグループ内で好きに移動していいという考えらしかったのだが だからといって立食パーティーではないので そこまで自由も聞かない。しかも3人に2つ割り当てられた小さくて低いテーブルで食事をするというかなりの居心地ワルさ。そんな狭いスペースなくせに食事をとりにいくために立ったり座ったり、、、。友人のスピーチなどがないのは気にならなかったが 唯一、乾杯の音戸をとる人が簡単にスピーチをしたはいいけどマイクがうまく入らず 司会の人のを使った。
お菓子を配って歩くとき そのゲストハウス特製の焼き菓子を配られた袋に入れてあった。
ほんのおまけのポケットに入る程度のおかしを メインの引出物の一部にすり替えるといったナイフを使わずに食べられる料理に匹敵するおもてなし。
お色直しは無しで髪型のみ変えたのと新婚旅行が国内というあたり、自分達だけお金かけたのではない といえば 気も休まるか、、、
とは思っても ぜったいに御祝儀でけっこうな黒字だしてます。
とにかく パーティーの内容はしかたないとしても
あのレベルは前もって招待状に断わりを書くべだ!
私があのパーティーを開くなら
御祝儀をふつうにもってきてくれた方々に恐縮でもう次から会えなくなってしまうほどだ。
(>_<)王様:招待状には「ささやかな披露宴」と書いてあるはずですけど・・・という確信犯的なものだったりして・・・。ワシからの提案なんじゃが、今後はゲストからのご祝儀は、ゲストの評価によって披露宴の後で受け取るようにしてはどうじゃろう?

楽しんだ事より、赤字やトラブル対応がきつかった2次会
ペンネーム = 0-chan
披露宴挙式は親族だけでして、2次会は友人だけ集め人数は29人。2次会は 会費を安く設定して1万ちょっとの黒が3次会19人で−7万円の赤。3次会では費用請求できませんでした。おまけに忘れ物のトラブルで、4時間も車(酒呑めないんで飲酒じゃない)で走らされて、散々な目に遭いました(帰宅AM5時)
。楽しんだ事より、赤字やトラブル対応がきつかった。 期待はしてなかったけどほとんどのみんなが祝儀を持ってこなかったし、 2次会ってこの程度の人数だとこんなものなんでしょうか?もう2度としたくない想い出でした。
(>-<)王様:披露宴や二次会は、もう2度としないのが、ふたりの幸せのためじゃ。3次会はふたりが費用を出すなら、その日に特にお世話になった人(司会、受付、幹事を頼んだ友人)などを誘うのが良いぞ。


新婦は高砂席に座って、料理をパクパクお酒をゴクゴク
name=くうる
NAME=ジミ婚と言うよりも・・・
ある友人から披露宴に招かれて行くと・・何と100人近くの出席者!親しい友人のみの少人数だから来てね!と言われてた私は行かなきゃマズイと思って、仕事を休んでまで行ったのに・・・でもお祝いだからと思って笑顔でいました。なのに、出てくる料理は取皿にちょっとだけのものが時間置きに出てくるだけ。少ない・・・と思いながら食べてましたが、その間の
新婦(友人)は高砂席に座って料理をパクパクお酒をゴクゴク。私には新郎をちょこっと紹介するだけで、後は高砂席に来た他の人とだけ喋る始末。演出は何もなく、もうこれは、ただのお食事会。せめて何かあるのかな・・と思いきや、いきなり「はいお開きです。」何それ!?取り敢えず引き出物を持って外に出ると、お見送りで待っていた新婦が「二次会来れないの?」と一言。そんな話一言も聞いてない私はあまりの失礼さに丁重にお断りし、引き出物を楽しみに帰りました。けど・・帰って引き出物を見ると1000円くらいの安いカタログ(!)同棲していた婚約者に幾ら包んだの?とまで苦笑され、かなり悔しい気持ちに・・・。
(>-<)王様:料理と引出物はいまいち、何も楽しい演出はなく、ろくに声もかけてもらえない。「お祝以上におもてなし」の精神はどこへ行ったのじゃ!

会費1万2000円の2次会で、新郎新婦は普段着
ペンネーム = てんこ
タイトル = 損した気分の2次会
友人の結婚式2次会に出席しました。メールでの案内によると、結婚式は親族だけで別の日にすませていて、2次会は友人だけのカジュアルなレストランパーティとのこと。
会費は1万2000円でちょっと高いと思いましたが、それ相応のパティーなのだと期待していました。
しかし、当日行ってびっくり。
ゲストは着飾っているのに、新郎新婦は普段着(新婦なんぞはジーパン)で、ホントにカジュアル。お料理もバイキング形式で、味も中身もフツー。量も少なくすぐになくなる始末。
新郎の友人が幹事だったのですが、
「余った会費はご祝儀として新郎新婦に贈呈です!」とか言って、立派なのし袋にくるんであげていました。これには「え、そうなの?」とびっくりしました。
ビンゴゲームでは、なかなかの豪華商品もあったのですが、当たる人なんてごく一部。お料理も満足に食べられず、持ち帰るものも何もなく、
高額な会費だけ取られてすごく損した気分になりました。
結婚式2次会ってこういうものなんでしょうか?
(>-<)王様:そういえば、「2次会最高!」なんて話は聞いた事がないぞ。てんこさんが言うように新郎新婦や一部の人が喜ぶ企画より、みんながそれなりに楽しめるように企画した方が良さそうじゃな。

料理は忘年会レベル以下、引出物はレンジ用のタッパー2つ
ペンネーム = あーあ
タイトル = 泣けてくる。。
沖縄での披露宴でした。私は青森市からで交通費が痛いなあと思いましたが学生時代仲良くしていた友達だし。。迷いましたが出席しました。
まず、準備不足を感じました。披露宴は1年も前から決まっていたのに招待状が届いたのは3週間前。遅れたのに全然心こもっていない招待状でした。会場は公共の施設でしたが、座席表がありませんでした。なので自分の席がわからず会場のバイトの女の子も使えない感じだったので、こちらもあたふたしてしまいました。そして、期待していた食事も最低レベルでした。
沖縄料理など期待していたのですが、うちの職場の忘年会レベル(以下)でした。クルクルまわすテーブルから自分で取り分けるスタイルのやつです。その学生時代の出席者は私だけだったので、特にしゃべるひともいませんでした。もう大余興大会って感じでした。
極め付けは引出物でした。小さい紙袋に箱がひとつけ。。引出物だけは大丈夫だよね。。と帰りに開けてびっくり。電子レンジ用のタッパーが2つだけでした!引き菓子もなしです。(帰り際に飴2コ)300人くらいの出席者だったのですが上司にもこれだったのでしょうか??
二次会への送迎バスの中では若い男達にからまれてすごく嫌な思いでした。バスの中で騒いでダイブとかしてました。
一時間も押したのですが沖縄では「沖縄時間」といってこれぐら時間にルーズなのは普通だそうです。。もちろん2次会参加はやめました。
ほんとに何のために行ったんだろう(泣)。。新婦とはほとんど話す時間もありませんでした(ほとんどお色直しで席をはずしていたので)お車代も宿泊代ももちろんでません。
ほんとに何のために行ったんだろう(泣)。。
(>-<)王様:迷った末に出席したら、最悪の披露宴だったようじゃな。しかし、何がどうだったら、良い披露宴になったじゃろうか?リゾートへ行くなら、結婚式が最悪でも、いくらでも他で楽しんでモトをとる!くらいの保険をかけておいたほうが良さそうじゃな。


宿泊するため通された部屋が、なんと従業員の部屋
ペンネーム = ホワイト
タイトル = 不幸続きの2日間
結婚式は地元の有名結婚式場で挙げたかった私と母。しかし彼の両親の強い希望で彼の超田舎の実家の近くの、しかも結婚が決まる半年前に勝手に式場を予約していた!ヘアメイクさんは絶対に自分で探すと言ういうと、すでにそっちも予約済みで、何故か私が怒られる始末。前日は式場のホテルに家族で泊まったが、通された部屋がなんと従業員の部屋。しかも布団ひきっぱなしで掃除していない汚い部屋。これは○○家の陰謀か?と思わずにはいられませんでした。夕食も一人2000円もだして、かりかりにひからびた御飯に汚れた皿で、料理も冷え切って1口も食べられず。そして結婚式当日、衣装屋が用意した靴が1センチ以上でかいサイズのハイヒールに、衣装屋に強引に買わされたビスチェも無い。頼んだはずのアクセサリーもない。ヘアメイクは案の定、顔真っ白の真っ赤な口紅。口紅を何度も塗りなおすから歯について、式が終わるまで気になって仕方なかった。付けまつ毛も取れかかっている。まるで仮装大会の出場者のような花嫁スタイルの完成。式場の料理もまずい、式場の人間もマナーなし、司会はしょっぱなから間違いの連発。私の親戚の貸し衣装もバラバラに運んできたため、どれが誰のかわからないし、バッグとかもなかったりして、とんでもない衣装屋。最後に両家が式場に支払った金額はきっちり折半!うちの両親も強大もビックリ。開いた口がふさがらない。こんな遠いところまで呼ばれて、しかもすべてそちらの筋書き通りに運んだにもかかわらず、折半はないでしょう。今まで生きてきた中で一番最悪の2日間。両親にも兄弟にも申し訳なくて。彼はこのことをいうと激怒する。価値観のまったく合わない人と結婚してしまい、この先、私のもう一つの夢までも、結婚式のようにぶち壊すようなら、確実にさよならします。
(>-<)王様:お気の毒じゃ・・・。 ホワイトさんほどでなくとも、このような話は聞かぬことはないぞ。特に田舎の男と結婚した場合、その土地・家庭の付き合いとかやり方に従って結婚式を行うため、新婦はただの見せ物パンダにされてしまうケースじゃ。結婚式が最悪だったのはショックじゃが、結婚を決めたのならば、彼にも良いところはあるはずじゃ。希望を失わずに新生活をスタートさせて欲しいものじゃ。


披露宴会場で、4歳くらいの子供が泣きやまず・・・
ペンネーム = にこりん坊
タイトル = あの子は誰?
会社の同僚の披露宴で私は新郎側としてレストランウェディングに出席しました。披露宴が始まって二人が入場してきた後にメインテーブルには
4歳くらいの子供が・・・。しかも大泣き状態。あれって誰の子???会社関係者は皆不思議顔。だって新郎はまだ、若いし、彼は再婚でもないし・・。子供が居たっていう話も聞いた事がなく。その後の司会者からのプロフィール紹介で新婦の連れ子だと判明しましたが、それにしても泣き続けている子供はさっさと親族が面倒みておけばいいのに・・!!司会者が親族に促して引き取ってもらったものの、
社長の祝辞なんかの時も泣き声が聞こえていい迷惑でした。子供は嫌いじゃないし、その子が悪い訳じゃないけど、あまりにも新婦の両親の配慮がなさ過ぎだと思いました。
だって、その後もずっーと会場の中を裸足で駆け回っていたのですから(怒)
(>_<)王様:こういう時は、最初の方でご紹介したほうがいいぞ。席次表に入れておくのも、一つの手じゃ。新郎新婦の立場なら、「誰かが面倒を見てくれるだろう」と思わずに、メインで面倒を見てくれる人を、きちんと頼んでおくことが大事じゃ。それが家族でないなら、「心づけ」も用意した方がよいぞ

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