
2次会が夜7時からと言われて、4時から3時間待ちに
ペンネーム = もっと考えてワン

友達は彼の実家が隣の県だったので、式もそっちですることになりました。車で1時間かけて行きました。式は3時頃から始まりました。
で、その後2次会が夜7時からと言われて、
4時から3時間待ちに・・・。思っていた以上に退屈でした。地元ならともかく、何処で時間をつぶせってゆうねん!!!で2次会も別にゲームがあるわけでもなく、2人が来てくれるわけでもなく、おいてある料理をただ食べて帰ってきました。帰ったら11時頃。
あ〜ぁ疲れたな。
(>_<)王様:お疲れさん。栄養ドリンクの1本も差し入れたくなるほど気の毒じゃ。


「披露宴」と案内され、行ってみたらかなり狭いレストラン
ペンネーム = クー
タイトル = 見栄っ張りでケチ
「披露宴」と案内があったので行ってみたらかなり狭いレストランでのウエディング。しかも親族はさっさと席について食器もセットされているのに、我々友人は椅子も無く、積まれた皿を取って食う立食。料理も延々オードブルが、しかも
同じものがサイクルで2度出てくる料理。帰り、
車を出してくれと言われてきた友人の駐車場代も出なかった。引出物は有名ブランドのグラスだったが麦茶の似合いそうなただの「ガラスのコップ」という感じのひどいデザイン。どう見ても一番安い物を選んだとしか思えない。披露宴というからご祝儀をそれなりに用意したのに、「行って損した」と思った披露宴って初めてだった。
(>_<)王様:節約しすぎるとこうなるのじゃ。特に食い物に差をつけ、お土産をケチると恨みが恐いぞ。


招待状に「親戚をあつめて結婚式を・・」と書いてあった
ペンネーム = とりとん
タイトル = 親族結婚式だからって
アットホームにやりたいので、という親族から
招待状が届きましたが、まず、それがワープロ打ちの往復はがきで届いた。
しかも
会場の地図もないし、控え室もかいてない。神殿と披露宴会場の部屋の名前だけ・・・。文章に
「親戚をあつめて結婚式を・・」と書いてあり「親戚を招待して・・」の間違いでは?と、ムカついた。
あとあと、親族からの問い合わせが多かったらしく、追加でさらにハガキが届き、しかも
「カラオケや余興など、ふるって参加してください」とかかれていた。
なんだ?「ふるって」っていうのは!?親族なめてるのか!?とお誕生会レベルの招待状にゲンナリしました。
なんで招待されるほうが、新郎新婦をおもてなししなくちゃいけないんだ〜!
当日は入場していきなり、新郎が「本日はありがとうございました!」と叫び、「おいおい、まだ始まってもいないよ」と一同苦笑。引出物は新居の土地のみやげ物。正直いって「いらねーよ」といいたくなるような、風景がプリントされた、とっくり。
新郎新婦は「アットホームにやれて良かった〜」と満足げでしたが、連休の中日だったにかかわらず「中日にすみません」の一言もなくて、親戚付き合いヤめたいです。早く別れないかな、と式の間中思ってました。
(>_<)王様:親族にそこまで思わせるような結婚式とは、まさに最悪じゃ。手作り結婚式も最低のマナーが必要じゃ。

大安吉日でホテル中に、花嫁花婿がワンサカ
ペンネーム = 美華っち
タイトル = 最悪だった式
この不景気に珍しく、ホテルでどハデ婚をした親友の式は、かわいそうでした。会場選びと招待客は慎重に選ぶべきですね・・・。
その(1):大安吉日でホテル中に花嫁花婿がワンサカいて、とてもじゃないが姫気分を味わえない。
その(2):教会式の日本語が苦手らしい牧師が、言葉につまり突然笑い出した!
その(3):私が友人スピーチをしているとき、前に居た彼の取引先の方々が次々とヤジをとばしてきてものすごく腹が立った(某会社社長軍団でした)・・・マイク前の席には友人とかのほうがよかった(涙)
(>_<)王様:お気持ちは分かるのじゃが、マイク前の一等席は「新郎会社関係」(特に上司)というのが定番じゃ。スピーチや余興は、新郎側/新婦側の対抗で紅白みたいに行えば、新婦側でできるかもしれんな・・・。


立食式の披露宴でご祝儀制、装花はなし
ペンネーム = もうすぐ花嫁
タイトル = みなさん!聞いてください!!!
もともと、お金のないカップルの結婚式だったんで期待はしてなかったんですが、立食式の披露宴と言うことでした。でも会費制ではなくご祝儀制でした。(普通、立食なら会費制でしょ!)ここまでだってちょっと常識ないなーと思ったんですが、私ともう一人の友達と受付を頼まれたんです。普通、受付とか頼まれると早めに会場に行ったりもするし、大金を預かるわけだから、ちょっとしたお礼みたいなモノってあるじゃないですか?ウチの姉の時ももちろん、5千円相当のお礼をしてたし、友達も普通はお礼すると言ってたんですが、何もないんです・・・
もちろん、お礼目当てではないにしても、ちょっとお礼の言葉一つあってもいいんじゃないかって思いました。
それで、披露宴なんですが、小さい白いクロスのみかけられたテーブルを5〜6人で一つ与えられ、グラスくらいしか置けないんです。お花なんかは自分達が座るテーブルにちょこっとしか置いてなくて・・・
彼女曰く、誰も花なんてみないし節約したいから花はいらないんだーって・・・。私は「はぁ?!」って思いました。
立食でご祝儀取って、料理はブッフェスタイルだけど、子供がギャーギャー走り回り、料理の前をぶん取って、その場で食べる始末。親は注意するわけでもなく知らん顔。私は料理に手をつける気にもならず、式の間中ずーっと腹わたが煮えくりかえってました。
引き出物・サンキューギフト・式全体と全てに関してケチってた最悪な結婚式。こんな不愉快なの初めてでした。
ご祝儀返せ〜〜〜!って言いたいです。ちなみに自分は人並みにお金をかけて招待する人に喜んでもらえる式にしたいです。今、思い出しただけで腹が立ちます。
みなさんも、立食にする方がいたら会費制にしましょう。
(>_<)王様:立食でご祝儀制とは、さぞかしTVでも有名なシェフの料理かと期待も高まるが、見事に外された時のお怒りはごもっともじゃ。お祝として受け取るなら、やはり最低の「おもてなし」が必要。これは新郎新婦の常識の問題じゃ!

車代を渡す様に頼まれたリストは、参加者のほぼ半数
ペンネーム = うひ
タイトル = 安易な参加は後悔の元
会社の同期の結婚式でした。新郎34歳、新婦29歳。いわゆる大人同士の結婚ですよね。別に仲がいいわけでもないけど誘われたから数少ない女の同期だったので結婚式、披露宴に参加しました。
披露宴では受付を頼まれ、断る理由を作るのも面倒なので安易に引き受けてしまいましたが、芳名帳は両家で何故か1冊しかないし当日は遠方から来る方が多く、
お車代を渡す様に頼まれたリストは参加者のほぼ半数。
渡すだけでもひっちゃかめっちゃか。だって、会社で働いている現在の彼女しかしらないんだから渡す相手の顔なんてさっぱりわからないし本当に大変だった。
終わった頃、礼儀正しい弟さんが挨拶にみえてお金を受取りにきました。それについてはよかったのですが、寸志もなければ終わった後、
後日でも普通一言電話くらいくれたりメールくらいくれるものかと勝手な判断してたのですが、彼女からの連絡はそのご3ヶ月経過してもなんにもないし、常識を疑いました。
そして、ようやく開放された2次会に久々にあった会社の同僚と話していたら「
今日は私が主役」とすねられました。は?って感じがしました。その後同期会等あって飲みのお誘いありますが彼女とはこれからも付き合いたくもないので彼女の参加するものはお断りさせて頂いています。
関わりあいたくありません。結婚式の参加はきちんと今後を考えて決めた方がよいと勉強になりました。
(>_<)王様:王様:結婚式になると「それまで見えなかった友人の素顔が見えるもんじゃ」とつくづく思うぞ。お車代を渡す人が多い場合は、専用の係をお願いした方が良かったのではなかろうか?

招待状が届く前に、出欠の確認メールが
ペンネーム = なおりん
タイトル = 友達の結婚式で・・・
高校時代の友達の結婚式に行ってきました。結婚式に呼ばれるのは、小学生の時いとこの結婚式以来だったのでとても楽しみにしていたのに・・・。
招待状が届く前に、結婚式に来れるかどうか確認メールが来ました。3ヶ月後だったのでまだ予定がわからないから、とりあえず送って欲しいというと、来る人にしか招待状を送らないので、今すぐ返事が欲しいといわれました。それだったら出欠はがきの意味ないやんっておもうんですけど・・・。式場は、新婦が普段から大好きなカフェ兼式場を貸しきって行われました。
カフェなのに料理はコテコテの中華料理。メインの肉魚料理も、高級食材も一つもなく、酢豚や八宝菜など3品と最後はチャーハン。これなら普段でも普通に食べれるし、デザートも新郎新婦がケーキ入刀した生ケーキを100人くらいで小さく切り刻んで分けたもので、原形がなくなるくら小さかったです。引き出物も1000円のペアマグカップと500円の引菓子、プチギフトは新婦の手作りしたプレーンの普通のクッキー2枚を透明な袋に入れていてリボンなどは何もついていませんでした。
ご祝儀は3万円包んだのにどう考えてもそれに見合っていなく、とても損した気分になりました。帰り際、後半に式を挙げるカップルの招待客がすでに出口に来ていて受付をしているところを逃げるように帰りました。2次会も式が終わって初めてあるってことを教えられし・・・。ほんと後味の悪い結婚式でした。
(>-<)王様:招待状を出す前に出欠を聞くとは、なんと無礼な輩じゃ。初めの印象が悪いと、やっぱり結婚式もそれなりなんじゃよなぁ・・・。


自分たちだけ高級車を手配し2次会会場へ移動、皆は汗だく
ペンネーム = 匿名希望
真夏のくそ暑い日に行われた友人の結婚式に招待された時のことなんですが、今までに経験したことがない、そしてもう二度と経験することがないであろう、とても悲惨な「おもてなし」をして頂きました。
料理→最低料金をセレクト、
主食らしいものが見当たらないビュッフェ、ドリンク→最低料金をセレクト、カクテルお断りビール飲んでろ、引出物→2000円のカタログギフトのみ、お菓子は?プチギフト→なし、席次表→なし、受付・主賓へのお礼→なんにもなし、2次会の費用→会費でまかない自分たちの負担は一切なし、結構離れた2次会会場への移動→
自分たちは高級車を手配してゲストは汗だくで徒歩、余興→金のかかるものは一切なしで無料のゲスト余興オンパレード、お色直し→2回、スナップ写真→カメラマン2人、ビデオ撮影→スタッフ2人。
後日後の彼女の言葉→「最高だった〜またやりたいよ〜。」
私の感想→「最低だった〜、もう一度やってもいかないよ〜。」
自分たちには金をかけ、ゲストへのおもてなしは節約。こんなことが平気で出来る人ってどうなんだろう?付き合いを考えちゃいます・・・。
(>_<)王様:今後の付き合いが無くなるのを覚悟の上で、あえて節約する新郎新婦の並々ならぬ気迫が伝わるぞ。しかし、そんなカップルほどハネムーンが超豪華だったりするのじゃ。それを聞いた出席者は、余計に思い出が苦くなるのじゃ・・・。


演出はおろか司会者さえいない!!友達の結婚式
ペンネーム = ピグレット
タイトル = 足が
4ヶ月前に、友達の結婚式に出席した時のこと。チャペルで式を行い、その後すぐ、2人はリムジンに乗って敷地内を一周。一緒に記念写真を撮ろうにも、2人の乗るリムジンの前に並んで撮るしか出来ない状態。
やや不満を残したまま、披露宴会場(同じ敷地内の料亭)へ。ウエディングドレスから白無垢に着替えて、お庭で写真撮影をするのに手間取ったのか、30分遅れて開始。お座敷の為、もちろん正座!!
楽しい演出があれば、足の痛いのも我慢できるが、演出はおろか司会者さえいない!!
もくもくと運ばれてくる料理を食べるのみの状態。しかも招待されているのは、両親と友達関係のみ。
ならばもっと楽しく何か出来ないのか!!と思うが、新郎側の友人と一言の会話も交わす機会もなく、とりあえず、新婦である友人に「おめでとう」と言いに金屏風の前に行くが、となりにいる新郎は挨拶一つせず、新婦が私達友人を紹介しようと声を掛けるが、自分の友人と内輪の話を繰り返す始末。
披露宴は進み、最後に「新郎新婦からデザートのプレゼント」と、仲居さんらしき人が言って、運ばれてきたのは、ケーキバイキングに出てくるような小さいケーキとシュークリームが5種類ほど。ケーキカットなどがなかった為に、仲居さんが気を使い、その小さなケーキを使って、2人で食べさし合うことを提案して、2人は「あ〜ん」とやり合っていたが、とにかく見ているほうは寒いっ!!
そのケーキも新郎側の友人が先に選んでしまい、新婦側の友人の女の子が残り物をもらう始末。
そんなこんなで2時間が流れ、足のしびれも、とっくにピークを通り越して、麻痺状態。仲良くしていた友人の披露宴だから楽しみにしていたのに・・・。
でもこの経験で、自分の時は、わざわざ忙しい時間を割いて、お祝いまで持って出席してくれているのだから、何が何でもゲストに喜んで帰ってもらえる式と披露宴にしよう!!と心に誓いました。
(>-<)王様:足の痺れと戦いながらの退屈な披露宴。なおも相手側のマナーが最低とはお気の毒じゃ。結婚式では相手側のゲストにも十分に気を使うべきじゃ。そうしないと「なんでこんな相手を選んじゃったの?」と思われてしまうぞ。

挙式2日前の深夜に「親戚が増えるから印刷し直して」
name=クワッパ
タイトル =史上最悪のネタ結婚式
先日、知り合いの結婚式でこれ以上最悪な事はない!という所まで巻きこまれました。
元々できちゃった婚でもめていたのですが、
新郎の両親が挙式をドタキャン。それをうけて、招待状・席札・席辞表などを依頼されていた私と私の彼はもう1度デザインし直す羽目に。
さらに
挙式2日前の深夜に「親戚が増えるから印刷し直して」との事。変更になった親戚のテーブル分だけ印刷し直したら、
列席者全員分を変更しろとのメール。結局、全員分を印刷し直し、挙式当日の朝におり込み作業を行いました。
当日は、受け付け・余興もかねていた為、早朝に出発。遠方の会場に朝8時までに来いとのことでお祝い気分などありませんでした。(お車代なし・受け付け謝礼なし)会場ではご両親が見つからず、挨拶無しで受け付けスタート。
受け付け時間終了時刻になって
も列席者の1/3が遅刻、ご祝儀を知らない(!!!)人もいました。お姉さんはやってきても自己紹介をしてこないので誰だか分からないのに、ご祝儀を持っていこうとして泥棒かと思いました。
披露宴は「欠席」と伝えてあったのに、新郎から「人数合わせに座ってよ」と朗らかに言われ不愉快さはMAXに。
挨拶では、新郎が「妊娠と挙式の順番をはきちがえてしまい、申し訳ありません!!」とゲストに背を向け両親に謝罪を始める始末。
新郎新婦退場後、司会に「〜なお、本日の席札ならびに招待状の作成は〜」と今更誰も聞いていないところで紹介されました。
最後に挨拶だけして帰りましたが、
実際に事務をこなした彼には1度もお礼の言葉がありませんでした。当然ながら、材料費だけで謝礼も、報告はがきも、焼き増し写真もなし。
友人から、もうかかわりたくない人に格下げさせていただきました。
(>-<)王様:たいへんな目にあったようじゃが、客観的に見ると複合的な要因による結果で、本人だけを責めるわけにはいかんじゃろう。友人じゃからこそ断れんことも結構あるよなぁ〜。

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