
真夏の披露宴は「浴衣でどうぞ」
ペンネーム = ハラマキ
真夏の披露宴。ゲストも暑い中、参加するのは大変です。招待状に“男性も女性も浴衣でいらっしゃってください”と一言添えて、新郎新婦もお色直しは浴衣に着替えて登場!ガーデンがある会場なら盆踊りのセットをして夏祭りを開催したらおもしろいと思います。ラムネや屋台のセットもいいかも!!
(^-^)王様:涼を呼ぶ披露宴とは、このことじゃ。それなら金魚すくいに、ヨーヨー釣りとエスカレートし、ケーキカットをスイカ割りに、ついには料理を「流しソーメンに」してしまうと、ご祝儀を出した人から怒られるので注意が必要じゃ。

車の後ろに空き缶をつけて、走ってみました
ペンネーム = りょうっち
TVや映画ではみたことあるけど、実際に見た事がないものの1つに、結婚式の後、新郎新婦が車の後ろに空き缶つけて走るやつ。実際にやってみました。 招待客だけでなく他の結婚式に来ていた人たちからも祝福されて良かったですよ。 車はやっぱりオープンカーで、走るコースは結婚式場の周りを2周くらいがいいとおもいます。
(^-^)王様:わしも実際に見たことがないので、ぜひチャレンジしてみたいのじゃ。 ところ でアルミ缶でもよい音が出るのじゃろうか???


二部制の披露宴は、メリットがいっぱい
ペンネーム = まるか
1部 親族上司系は 神前式→披露宴(白無垢→色打掛)
2部 友人同期系は 人前式→披露宴(白ドレス→色ドレス)にしました。
人前式は披露宴会場で行うので、挙式料がかかりませんし、たくさんの友人を思いっきり呼べて嬉しいです。プロの司会の方なら、そつなく進行してくれるし、歌えない賛美歌とかでなく、「ハッピーデイ」とか、列席者も聞き覚えのある曲にできます。
それに、たくさん色直ししてもゲストが長すぎる披露宴に退屈したりしません。和式と、洋式の結婚式、披露宴ができておもしろかったですよ。
1部の時は、相手や自分の両親の意見を全部のんで(演出、料理、引き出物など)、2部の時は、自分たちの好きにできました。
(^_^)王様:ゲスト層によって1部と2部にしたのは大正解じゃったな。もう何も思い残す事はないほど結婚式を満喫されたようで、あっぱれじゃ。

レストランウエディングの人前式
ペンネーム = 花嫁
人前式では、めでたい.comの投稿にあった「指きり」も可愛いと思い真似させていただきました。せっかくのレストランウエディングだったので、余興を無しにして人前式のあと食事を楽しんでもらいました。私の髪型を変えた後、ケーキカット(イチゴのムースのケーキで、娘の誕生日用の蝋燭一本とハッピーバースデーも書いてもらいました)をして、最後に旦那の両親に花束贈呈&私の母(父は体が不自由なため、出席しませんでした)に感謝状と絵日記風に作ったアルバムをプレゼントしました。母は始まる前にも泣いてましたが、プレゼントを渡した時も泣いてました。それを見たとき、してよかったなと思いました。
(^-^)王様:娘さんの誕生日も一緒にお祝できて何よりじゃ。
家族に誕生日が近い人がいたら、このようにケーキを用意して新郎新婦がお祝してあげるの

ブライダルフェアのモデルで予行演習
ペンネーム = ひめ
早くから結婚式場を決めて、担当の方と頻繁に相談しあったりしていると、思いがけず、「ブライダルフェアのモデルをしませんか?」と担当の方から言われました。フェアのとき→ドレスを着たらこんなに歩きにくいのかと、こんなに新郎にドレスを踏まれるのかと、数々のことを学んで、3ヶ月後いざ本ちゃんの結婚式!フェアの経験が立派に活かされ、うつむかない花嫁!前を見て満面の笑みをゲストに送れる花嫁になれました!
おまけ:神父さんがフェアのときと同じ方でした。これは本当に偶然でしたが、神父さんも私たちを覚えていてくれて、ほんとにうれしくて最高の結婚式になりました。
(^-^)王様:ブライダルフェアのモデルに選ばれるとは、ラッキーじゃ。当日も心に余裕ができたようで何よりじゃ。
全て手作り!ゲスト参加型の披露宴
ペンネーム = ノリミキオネア
○受付後にポラロイドカメラでゲストを撮影し、メッセージを書いてもらい、披露宴中は会場内に持ち込み、みんなに見てもらえるようにしました。また、メッセージを書き終わった後は、新婦のカクテルドレスの色当てクイズとして投票用紙とBOXを準備しておき、(私の場合は6種類でした)名前をかいて投票してもらいました。
○入場までの時間がしらけないように、ブライダル新聞を作成し、読んでもらいました。席札の裏にもメッセージを書き、持って帰ってもらえるようにしました。
○お色直しの間の時間も退屈しないように、各テーブルにケーキを準備し、テーブルごとにトッピングをしてもらい、キャンドルサービスの代わりにケーキカットをしていきました。
○プロフィールの紹介はビデオ作成し、ゲスト全員がビデオに登場するようなものにしました。全員がビデオにくぎ付けとなり、喜んでもらえました。
○各テーブルの花も持って帰ってもらえるように小分けにしたものを寄せ集めたコーディネートにしました。
(^-^)王様:ゲストを意識して手作りを行うと、評判も上々のようじゃ。
結婚式場「担当者」とのコミニケーション


ペンネーム = 麻巳子
私達が会場を決めた理由に「担当者」も大きな要因でした。打ち合わせの際には、用紙に自分の要望を書いてお渡しいたしました。担当者にとっては、何組も相手をされるのですから、万が一トラブルのないよう配慮し、お渡ししておいたのです。要望があれば、自分の考えを担当者に打ち明け、そのプロセスをも知っていただきました。結果だけを言っても、担当者には、なぜそうしたいのか、「私の想いの部分」が上手く伝わらないと思い、初めの部分から関わっていただけるよう、お話していったのです。その上で、担当者と相談しながらふたりの結婚式を作り上げていきました。
担当者には、ずいぶん無理なお願いをしたり、何度も足を運んで相談を聞いていただいたりしたのですけれど、そのお陰でコミニケーションも取れ信頼もでき、お互いが印象深くなったと思います。そして、ふたりの結婚式を、より想い出深いものにしていただけて、本当に担当者には感謝しています。
(^-^)王様:ふたりの熱意が伝わったようで何よりじゃ。

夏祭りをイメージした、オリジナルウェディング
name=ナナッチ
挙式・披露宴は夏だったのでイメージは夏祭り。受付では手作りの読み物付きのうちわを渡したり、水ヨーヨーや当てくじ(くじを引いておもちゃやが当たる)を用意して楽しんでもらいました。また、お色直しの待ち時間を利用して皆さんに宝くじのロト6を記入していただきました。受付の時にロト6の申し込み用紙の入った封筒を渡し、お色直しの待ち時間に司会の方にゲストにその封筒を開いて記入していただくようにお願いしました。その際、ロト6が当選した場合は二人の新生活の餞別にさせていただきます。と司会の方に付け加えていただきました。残念ながら大金はあたりませんでしたが友達と話すいいネタになりました。ロト6の申し込み用紙は手元に残りますので来年の結婚記念日にまた挑戦してみようと思います。
(^-^)王様:幸せに乗じて、さらに大きな幸せを呼ぼうという作戦じゃな。わしも実現したいぞ。はじめて体験したおじいちゃん、おばあちゃんが熱烈なファンになったりして・・・。


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