

カクテルパフォーマンスの演出
ペンネーム = かじ
バーテンダーに、オリジナルカクテルを考えてもらい、カクテルパフォーマンスで盛り上げてもらう。
お店の告知、レシピなどは、案内状と一緒に受付で配布。新郎新婦のどちらかが、バーテンダーの場合は、両親とかにプレゼントする手も・・・・・・・
(^-^)王様:自分たちのオリジナルカクテルを振る舞うというのはすごいの演出じゃ!新郎がスマートにカクテル作って、それと同じカクテルでゲストが乾杯!というのは一体感もあるぞ。カクテルは自分たちのテーマカラーにしたり、テーマのエッセンスを取り入れるのもオシャレじゃ。


婚礼料理のネーミングを考え、メニュー表に
ペンネーム = 麻巳子
私達のプランには、婚礼料理のメニュー表はありませんでした。依頼すると別料金で1枚300円がかかるし、無くても別に良いかなと思ったのですけれど、洋食の場合、メニュー表を付けるのが正式だと雑誌に書かれていたので、やっぱりメニュー表を付けることにしました。
そして、会場の料理のコース名をこっそりオリジナルの名前に変えてみました。料理名も料理の素材や季節感からイメージして、ふたりの思い出や、地元にちなんだ名前のオリジナルの料理名に。(もちろん正式の料理名もいれて)。
(^-^)王様:料理のネーミングを考えるとは、ゲストの皆は、きっとふたりだけのスペシャルメニューと思っておるじゃろう。美味しい演出の1つとして面白いアイデアじゃな。


乾杯のグラスにワインポイントの演出
ペンネーム = 麻巳子
乾杯の音頭をとって頂く方のグラスに、花を飾るとそのグラスが一段と素敵で特別なものになります。写真写りも手元が華やかで、さりげない演出とその方へのプレゼントにもなりますよ。
(^-^)王様:新郎新婦のグラスに飾ってあるのは見たことがあるぞ。ゲストのグラスにもつけると乾杯時がきっと華やかじゃろうな。

ゲストみんなが喜ぶ婚礼料理「根菜のご飯」
name=りんりん
4月2日に結婚式を挙げたばかりです。
風水の本で披露宴には"根菜"を使った料理があると幸せになれると書いてあったのですが、あいにく式場のコース料理には使われてなかったので半分諦めていました。が、主食選択でパンor赤飯となっていて、パンだと年配の方があまり好まれないだろうし、反対にお赤飯が出てきても若い人にあまり食べてもらえないのでは…と思い、ダメモトで担当者に「タケノコご飯にしてもらえませんか?」と言ってみたところ、OKしてもらえました。
春なので季節感もあるし、ゲストからは「珍しいとは思ったけど美味しかった〜」と大好評でした。風水パワーも得られて(?)一石二鳥でした。
(^-^)王様:タケノコは、子宝にも恵まれそうで目出たいぞ。

4種類の飴を入れて、中座の時に招待客に
ペンネーム = MA
私たちの結婚式場では、デザートが当日4種類から選択可能でした。各卓に蓋付籠を用意し、中に4種類の飴を入れて中座の時に招待客に選んでいただきました。いよいよデザートの時間!という時に、新婦から「○○飴はチョコレート、△△飴はオレンジ風味と発表しました。退席中に時間をもてあましそうだったので、籠から飴を選ぶだけでも話題を取れたようです。
(^-^)王様:ちょっとした心遣いじゃが、ゲストに楽しんでもらえたようじゃ。応用アイデアとしては、○○を選んだ人は○○でしょう。のように心理クイズみたいな答えを用意するのも面白いかもしれんぞ。

婚礼料理はよく相談して
ペンネーム = モクレン
婚礼料理は納得行くまで試食しました。 一度目は、お店推薦の婚礼メニューを出して頂き、メニューの変更可能な部分を相談し、その三日後に、いくつか迷っていたメニューを決めるために二度目の試食をしてきました。
その結果、セットメニューにはないメニューを入れてもらい、セットの予算でやってもらいましたが、これがゲストに大好評でした。
料理に重点を置いているカップルの方々、恥ずかしがらずにお店の人とよく相談して納得行くまで迷ってください。予算等もあるとは思いますが、セットメニューにないものでも、予算内でやってもらえることもありますので。
(^-^)王様:披露宴の料理は結婚式のゲストにとって最大のおもてなしじゃ。モクレンさんのように積極的に行動すると、結婚式当日は「きっとゲストの皆様にも喜んでいただける」という自信を持てるじゃろうな。

お酒が飲めない人の三々九度
ペンネーム = 麻巳子
新郎新婦がお酒が飲めない場合、知らないと気になるのが、神前挙式の三々九度。まったくお酒が飲めない私はどうしようと思っていたのですが、盃に口をつけ飲むふりをするだけでよく、飲めない方は無理して飲まなくても良いですよと言っていただけ、安心しました。
また、披露宴などでは、皆さんがお酒を注ぎに来られたりする場合があるので、全部を受けて頂くのは大変。私達の場合、打ち合わせの時、会場の方から「バケツ用意しますか?」と聞かれたので、お願いしテーブルの下に用意して頂きました。
(^-^)王様:お酒が飲めない人は、ぜひ参考にして欲しいアイデアじゃ。最悪の投稿にもあったが、新郎が気分が悪くなり会場で・・・というのだけは、すべてがぶち壊しになるので絶対やめて欲しいものじゃ。

宿泊客の料理に気配り
ペンネーム = 麻巳子
結婚式の前日、友人はホテルに宿泊していただきました。私達の婚礼料理は洋食だったのですけれど、その友人は私達の料理が「和食」だと思っていたらしく、朝食はホテルのバイキングで「洋食」にされました。地方や年齢によって婚礼料理は和食とイメージされる方も多いのでしょうか?朝食の内容まで頭がまわっていなかったので、後になって配慮しておけばよかったなと、彼も私も思いました。
(^-^)王様:部屋に感謝の気持ちを書いたメッセージカードを置く際に、さりげなく書き足しておくと良いじゃろう。または朝食の際に口コミで広めてもらえるようにするのが自然かもしれんな。

地元の銘酒にて鏡割りの演出
ペンネーム = グリーン
結婚式では樽酒の鏡割りが憧れだった私。新郎の実家が茨城ということもあり茨城の銘酒にて鏡割りをすることに。酒好きの多い新郎のご招待客にも喜んでもらえるとイイナ。
(^-^)王様:美味しい地酒の鏡割で披露宴がスタートとは、お目出たいぞ。しかし、>>酒好きの多い新郎招待客のその後が心配じゃ・・・。

ききワインコンテスト
ペンネーム = りろりん
席札に番号を振っておき、新婦のお色直しの際にでも新郎が番号のくじをひく。
1,000円くらいのワインと10,000くらい(予算次第)のワインを用意し、当たった人が前に出てきて目隠しして試飲する。もちろん、気に入った方をプレゼントする。5人くらいでちょうどお色直しの時間くらいにならないかな??日本酒でもいいかと思う。
(^-^)王様:それは面白そうじゃ。披露宴のゲストも格付けされる時代が来たようじゃ。ぜひ青汁のグラスも用意したくなるのはワシだけか?


このページのトップへ