
友達とマンドリンを演奏
ペンネーム = らいだーひろ
新郎にナイショで新婦の私は友達と披露宴でマンドリンを演奏。曲がキロロのもので、 みんなが知ってるもので結構感動だったらしいです。
(^-^)王様:みんなが知っている演出が、一番盛り上がるぞ。

披露宴のBGMに弦楽四重奏の生演奏
ペンネーム = ヒラメ
BGMに弦楽四重奏を頼んでおいて、両親への花束贈呈の時に「音楽の花束」と称して特に一曲演奏してもらった。みんながしんとなるので、音楽がよく聞こえる上に格調高く感じられてみんなに喜ばれ、花束代も節約できた。でも何も渡さないと格好がつかないので、前撮りの写真をリボンで包んでおいて、さもプレゼントらしく渡しておいた。
(^-^)王様:結婚式で両親へのプレゼントは心に残るものこそが最良の選択じゃな。

人前結婚式の「誓いの言葉」を歌と演奏で
ペンネーム = 匿名希望
人前式の「誓いの言葉」の代わりに、新婦の演奏(キーボード)にあわせて新郎が歌いました。最初は披露宴の最後でする挨拶のところでやるつもりでいましたが、ゲストが疲れてきている頃にやっても重みがないと思い、挙式の中でやってみました。誰にも内緒で準備と練習を進めていたので、みんな驚いてましたが感動してくれたようです。
(^-^)王様:挙式&コンサートとは芸能人でも余り聞かない驚きの試みじゃ。

BGMのサプライズ演出
ペンネーム = 司会は新婦の姉
披露宴の退場の曲は「君の瞳に恋してる」のダンスリミックスバージョンに決定しました。会費制の立食パーティーだったので、「♪I LOVE YOU BABY〜♪」と流れるとゲストもノリノリで踊りながら拍手でお見送り。
キャッチーなメロディーと かわいい歌詞なので 結婚式にはぴったりだと思います。拍手もしやすいリズムですしね。
ご本人達も 大満足だったようで 翌日になっても鼻歌で歌ってました。ちなみに 入場は 二人の選曲でクイーンの「We'll Rock You !!」こちらも ゲスト達は 足踏み 手拍子で迎えてました。
(^-^)王様:拍手がしやすい曲を選ぶというのは、皆で盛り上がるのにいい演出かもしれんな。

フリーソフトでらくらくBGM編集
ペンネーム = えりりん
昔から音楽が好きなほうだったので、自分の結婚式のBGMは自分で選びたいと思っていました。私はApple社のiTunes を使い曲を編集しました。プレイリスト機能を使えば、歓談中、デザートブッフェ中、フォトサービス中などと場面ごとにかけたい曲を集めることが出来ます。さらに、集めた曲を気に入ったように並べかえるのも、マウスのクリックドラックで一瞬で出来ます。
そして、曲順が決まったら、CDに焼くのも簡単にできますし、プレイリスト中の曲名も簡単に印刷することが出来ますので式場の人に、参考資料で渡すことも出来ます。
CDが作れたら、MDにはただそのままダビングするだけでした。
フリーソフトなのに、機能満載なiTune のおかげで、BGM編集作業がとても楽なものになり、楽しく作業が出来ました。
(^-^)王様:iTunes、実はワシも愛用中じゃ。結婚式場でかけてもらうのはほぼOKじゃが、曲をお土産にとCDのコピーを量産したりしないようにな・・・。つかまるど。

旦那の友人(DJ)が、結婚式のBGMを演出
ペンネーム = ラヴ
旦那の友人にDJをしている人がいて、思い切って頼んでみました。洋楽R&Bから70年代ものなど曲をかいつまみながら、「このシーンは、この曲のこの部分を使ってほしい」とか自由に意見を聞いてもらいました。特にお気に入りは最後みんな帰る所で、上を向いてあるこうのレゲエバージョン!!すっごくよかったですよ!!
(^-^)王様:結果オーライで何よりじゃ。DJが趣味に走り過ぎてみんなが唖然、なんてことにならずに幸いじゃったのう。さすがはその道のプロじゃ。

新郎新婦から皆様への、音楽のプレゼント
ペンネーム = 食パンのみみくそ
披露宴でプログラムの最後に「生演奏プレゼント」というオリジナルの項目を入れておきました。最後になって司会者から、「本日、披露宴にお越しいただいたことへの感謝の気持ちをこめて、新郎新婦から皆様への、音楽のプレゼントです。」と紹介してもらい、ゲストへのプレゼント曲を演奏してもらいました。ゲストに好評で、終わってから「あれはとてもよかった」と言ってもらえました。
(^_^)王様:生演奏の演出は雰囲気を盛り上げるだけでは、なくプレゼントとしても使えるのじゃな。でも、引出物が少ない場合は、予算をそちらに取られたのかと疑われるので、要注意じゃ。

ドレスによってBGMを変えました。
ペンネーム = 吉田
披露宴で身につけるドレスによってBGMを変えました。ウェディングドレスの時はクラッシック、色ドレスの時はジャズ、和装の時は三味線・・・と言った感じです。気づいた方はあまりいなかったかもしれませんが、こだわりが出せて満足でした♪私たちは『吉田』同士の結婚だったので、最後の入場(和装)に三味線の吉田兄弟の曲を使いました!!この面白さに気づいた人は多分いなかったと思いますが・・・2人でにやけているのが写真に写っています。
(^-^)王様:結婚式でこういう隠し技のような演出、いいかもしれん。もっと、いろいろな曲を吉田にからめて使うと、気づいてくれたかもしれんぞ。「結婚しようよ」のあの人も、ドリカムのあの人も吉田なのじゃ。

新郎のお姉さんが、披露宴で退場の曲を演奏
ペンネーム = モモ
披露宴のBGMはピアノの生演奏だったのですが、お色直しで退場する時の演奏は旦那のお姉さんに弾いてもらいました。お姉さんが弾き終わったら、私たちがいる入退場の入り口に司会者の方と一緒にきてもらい、感謝の気持ちとしてブーケをプレゼントしました。
(^_^)王様:プロの奏者に生演奏を依頼するのもいいが、やはり家族が盛り上げてもらうのが一番じゃな。親族のみなさんも喜ぶ演出じゃ。
外国人の歌手の歌とともに入場。
FILE-005:DAIGO &TOMOKO
キャンドルサービスをやらなかった代わりに外国人の歌手を呼んで再入場時にタイタニックのテーマソングを唄ってもらいながら入場しました。余興時にも2曲唄ってもらいました。これは、とっても好評だったし、当日はちょうどブライダルフェアが重なってので、オープンテラスの外から外部のお客様も沢山見てくださっていました。


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