

BGMリストをパンフレットに
ペンネーム = チェックウーマン
BGMにこだわって披露宴の曲選びをしたのなら、パンフレット等に、BGMのリストもゲストの方に紹介してみては?ゲストの話題にもなりますし、よりふたりらしさが伝わるかも。
(^-^)王様:ふたりにとって思い出のエピソードなどがあれば、ひとこと添えるのもよいじゃろう。また、最初から明かすのは楽しみがないというならば「エンドロール」で紹介するのもかっこいいぞ!!


新郎新婦の両親が好きな曲を披露宴のBGMに
ペンネーム = HIDEHARU &MINA
披露宴のBGMの選曲は、ふたりが好きな音楽ばかりではなく、新郎新婦の両親が好きな曲、両親との思い出の曲を織りまぜ、歓談中に司会者からさりげなく紹介してもらいました。結婚式に来ていただいた皆様に楽しんでいただけたと思います。
(^-^)王様:花束贈呈の時にその曲をかけるのもよいかもしれん。でも本人の涙が止まらなくなるかもな?

プロのゴスペルシンガーに歌ってもらいました
ペンネーム = あるじ〜
新郎新婦から披露宴のゲストへのプレゼントとして、プロのゴスペルシンガーに歌ってもらいました。事前に歌詞カードを配っておけばみんなで唱えます。先日出席した結婚式がそうでしたが、全然知らない曲でも何となく唱えるのがゴスペルのふしぎなところでした。すごくもりあがりましたよ。
(^-^)王様:最近、結婚式でも大流行のゴスペル!荘厳、オシャレ、生ではじめて聞く感激。ワシからもおすすめじゃ。


二人で生演奏の演出
ペンネーム = マグカップ
披露宴で新郎新婦が生演奏をする話しを聞いたことがあったのですが、二人とも演奏経験が無くあきらめていました。でも、一ヶ月前にピアノの連弾を思い立って必死に練習をしたら何とかお披露目できました。招待客は二人とも素人だということは分かっていたのでちょっとした感動をしてくれました。
(^-^)王様:その意外性が、驚きと感動を呼び、いつまでも記憶に残るのじゃな。


ノリノリ結婚式BGM選び
ペンネーム = はるたま
披露宴と二次会のBGM選び、なかなかまとまりませんでした。もう式まで1週間!という時、ストレス発散をかねてカラオケに♪リストにあげた曲を入れて行き「入場シーンはコレ!」「この曲だと泣けるんじゃない?」などと決めていきました。最後は2人してカラオケ大熱唱で延長してしまいましたが(笑)カラオケ画面を見ながらだったのでイメージしやすかったですよ。
(^-^)王様:ふたりで工夫して、ナイスな選曲方法を見つけたものじゃな。ちょっとリハーサル気分が味わえて本番にもいい影響があるかもしれんぞ。


新郎が主役!新郎の退場の時のBGM
ペンネーム = 麻巳子
「新郎の退場の時のBGMは?」とお聞きしたら、担当者が「皆さん、曲なしで退場されている」と言われました。そこで、和装姿の新郎をアピールできる曲を使おうと考えました。BGMのタイムリミット頃、ふと彼が言った曲。私も「それ、いいんじゃない!」と即賛成。
当日、新郎退場の司会者の言葉と共に、「チャララ〜」と曲が流れた時は会場大爆笑!老若男女、皆さんに馴染みのある「必殺」の曲は大うけで、司会者の方も大笑い。笑いと手拍子の中、紋付姿の彼は退場いたしました。その後、会場の雰囲気もがらりと変わり、なごやかな雰囲気に。そして皆様方から、この時のことを話題にされたのは、言うまでもありません。。。
(^-^)王様:なるほど、こういう演出は入場よりも退場で使うと、新婦のイメージを損ねなくて良いかもしれん・・・。

ふたりのオリジナルソングを制作し、結婚式で披露
ペンネーム = 谷藤
ふたりのラブストーリーをオリジナルソングにして結婚式で披露しました。二人が入場してくる前に、退席している間に、キャンドルサービスの時、世界にたったひとつのオリジナルソングが披露宴を盛り上げてくれました。
(^-^)王様:これぞ世界に1つのオリジナル演出じゃな。

披露宴で友人とハンドベルを演奏
ペンネーム = きらら
友人と一緒にハンドベルの演奏をしました。曲のアレンジは自分でして、ゲストが退屈しないように短めにそして和音を多く作りました。曲は世界に1つだけの花、瀬戸の花嫁」。ベルはネットショップで新品を15000円(送料込み)で購入。カラフルな色で27音ありました。友達と一緒にやれていい思い出になったし、他のゲストもほのぼのしてて良かったと、印象もグッドでした。座っておくだけでは物足りない〜。なんて思ってる花嫁さんにはオススメです。
(^-^)王様:自らマイクを握ってカラオケを歌う花嫁さんは、冷たい視線を浴びることもあるが、友人との共演なら楽しそうじゃ。年輩の人へ配慮した選曲もOKじゃ!

披露宴の入場で友人達がアカペラを演奏
ペンネーム = ごまちゃん

披露宴の入場で友人達にアカペラをやってもらいました。会場からも拍手が上がりなかなか好評でした。
(^-^)王様:友人達の余興として結婚式にふさわしい演出じゃ、みんなに感謝じゃ。

ハンドベルの演出
ペンネーム = きらら
友人と一緒にハンドベルの演奏をしました。曲のアレンジは自分でして、ゲストが退屈しないように短めにそして和音を多く作りました。曲は「世界に1つだけの花」、「瀬戸の花嫁」。ベルはネットショップで新品を15000円(送料込み)で購入。カラフルな色で27音ありました。友達と一緒にやれていい思い出になったし、他のゲストもほのぼのしてて良かったと、印象もグッドでした。座っておくだけでは物足りない〜。なんて思ってる花嫁さんにはオススメです。
(^-^)王様:自らマイクを握ってカラオケを歌う花嫁さんは、冷たい視線を浴びることもあるが、友人との共演なら楽しそうじゃ。年輩の人へ配慮した選曲もOKじゃ!

